ジム・「カビーゼル」 『パッション』でキリスト役 TVドラマ『PERSON of INTEREST 犯罪予知ユニット』

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メル・ギブソン監督の
映画『パッション』で
主人公のイエス・キリストを
演じた俳優は?
・カムジルビゼー
→ジム・カビーゼル
James Caviezel

ジェームズ・カヴィーゼル(James Caviezel, 本名 : James Patrick Caviezel, Jr., 1968年9月26日 – )は、アメリカ合衆国の俳優。ジム・カヴィーゼル(Jim Caviezel)とクレジットされることもある。
>1991年に映画デビューしたが、『シン・レッド・ライン』で主役に抜擢されるまで端役が続いた。『シン・レッド・ライン』以降は主役級の作品が多くなる。2004年に賛否両論を巻き起こした『パッション』ではイエス・キリストを演じている。
引用元: ジェームズ・カヴィーゼル – Wikipedia.

 「ブレイブハート」のメル・ギブソンが12年の構想を費やし、私財を投じて撮り上げた壮大な宗教映画。イエス・キリスト最後の12時間と復活を描き世界各地で空前の大ヒットを記録。全編ラテン語とアラム語だけを用い新約聖書の記述を忠実に再現したとされる一方で、ユダヤの描写を巡っては宗教関係者の間に激しい論争を巻き起こした。また、観客にショック死する者も出たという執拗な残酷描写についても賛否が渦巻いた。主演は「シン・レッド・ライン」「モンテ・クリスト伯」のジム・カヴィーゼル。
引用元: 映画 パッション – allcinema.

ジェームズ・カヴィーゼル James Caviezel
■生年月日 : 1968/09/26
■出身地 : アメリカ/ワシントン州マウント・ヴァーノン
■敬虔なカソリックの家庭で育つ。スポーツ一家だったこともあり、彼も一時はバスケットボールの道を目指すが、大学時代に足をケガして断念、俳優を志すようになる。91年「マイ・プライベート・アイダホ」の端役で映画デビュー。その後、「ミッドナイト・スティング」「ワイアット・アープ」「ザ・ロック」「G.I.ジェーン」などに出演するが、扱いとしては脇役の域を出なかった。
>04年に主演したメル・ギブソン監督執念の一作「パッション」は、激しい賛否が渦巻くなか世界各地で空前の大ヒットを記録、神の子イエス・キリストを熱演したジムにとってもキャリアの大きな節目となる重要な作品となった。
引用元: ジム・カヴィーゼル(Jim Caviezel) のプロフィール – allcinema.