1955,1956,2007

これまでのNHK『紅白歌合戦』
において、男性なのに紅組の
司会を担当した人物を
フルネームで1人答えなさい
みやたてる(答)
なかいまさひろ(答)
48%

『第58回NHK紅白歌合戦』(だいごじゅうはちかいエヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、2007年(平成19年)12月31日(JST、以下同じ)にNHKホールで行われた、通算58回目のNHK紅白歌合戦。19:20 – 23:45に生放送された(21:25 – 21:30はニュースにより中断。BShiは別番組)。双方向対応番組。二部制はとられていない。

司会者
紅組司会:中居正広(SMAP)
白組司会:笑福亭鶴瓶(『鶴瓶の家族に乾杯』司会)
総合司会:松本和也、住吉美紀(いずれも東京アナウンス室)
中居は2年連続4回目の組司会担当(組司会4回はNHKアナウンサー以外の男性で史上初)で初の紅組司会となる。NHKアナウンサー以外の男性による紅組司会および両組司会担当は史上初。中居以外の3人は紅白の司会は初めて。

NHKは司会発表の際、「紅組司会者が女性でなければいけないというわけではない」[1]「歌力を最高の形で伝える最高の組み合わせ」[2]とこの人選を説明。中居・鶴瓶の司会分担については「(司会が)初めての鶴瓶さんは白組の方が楽」とした[1]。

両組共男性司会となるのは第6回(1955年)、第7回(1956年)の宮田輝・高橋圭三(共に当時NHKアナウンサー)以来51年ぶり3回目[3]。中居・鶴瓶は日本テレビ系列『ザ!世界仰天ニュース』の司会コンビでもある。司会発表翌日の13日に収録された同番組(14日放送)では2人の両組司会決定を祝福するくす玉割りが行われた。
引用元:第58回NHK紅白歌合戦 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC58%E5%9B%9ENHK%E7%B4%85%E7%99%BD%E6%AD%8C%E5%90%88%E6%88%A6

『第6回NHK紅白歌合戦』(だいろっかいエヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、1955年(昭和30年)12月31日に産経ホールで行われた、通算6回目のNHK紅白歌合戦。21時15分 – 23時00分にNHKで生放送された。

司会者
紅組司会:宮田輝 – NHKアナウンサー
白組司会:高橋圭三 – NHKアナウンサー
総合司会:石井鐘三郎 – NHKアナウンサー
宮田は第3回(1953年1月)で白組司会を務めており、司会復帰。男性の紅組司会担当および紅白両組の司会担当は史上初。

両組男性司会・司会陣が全員男性もいずれ初めて。

宮田の紅組司会および両組男性司会は男性同士司会の舌戦で上述の『オールスター歌合戦』に対抗する意味合いがあった[2]。
引用元:第6回NHK紅白歌合戦 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC6%E5%9B%9ENHK%E7%B4%85%E7%99%BD%E6%AD%8C%E5%90%88%E6%88%A6

『第7回NHK紅白歌合戦』(だいななかいエヌエイチケイこうはくうたがっせん)は、1956年(昭和31年)12月31日に東京宝塚劇場で行われた、通算7回目のNHK紅白歌合戦。21時05分 – 23時30分にNHKで生放送された。

司会者
紅組司会:宮田輝 – NHKアナウンサー
白組司会:高橋圭三 – NHKアナウンサー
総合司会:石井鐘三郎 – NHKアナウンサー
引用元:第7回NHK紅白歌合戦 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC7%E5%9B%9ENHK%E7%B4%85%E7%99%BD%E6%AD%8C%E5%90%88%E6%88%A6