allargando

「次第に強めながら遅く」
という意味がある演奏記号
アラルガンド(答)
allargando
39%

次の楽譜で用いる速度記号を
テンポが早い順に選びなさい
モデラート
アンダンテ
アダージョ
18%

引用元:歩く速さで【アンダンテ】緩やかに【アダージョ】 https://seethefun.net/%E8%8A%B8%E8%83%BD/51630/


「だんだん遅く」という意味がある演奏記号です
リタルダンド(答)

「歩くような速さで」という意味がある演奏記号です
アンダンテ(答)

「だんだん遅く」という意味がある演奏記号です
ラレンタンド(答)

「だんだんゆるやかに」という意味がある演奏記号
ズレンタンド(答)

「消えるように」という意味がある演奏記号
ペルデンドシ(答)

「だんだん速く」という意味がある演奏記号
ストリンジェンド(答)

「消えるように」という意味がある演奏記号
スモルツァンド(答)

オーケストラ演奏で指揮者が指揮棒を使わずに指揮すること
カイロノミー(答)

「悲しそうに」という意味がある演奏記号です
ラメンタービレ(答)

演奏記号(えんそうきごう)は、五線記譜法による楽譜にあって、演奏をするために必要なさまざまな記号のうち、五線、音部記号、拍子記号、音符、休符、調号、臨時記号などをのぞいた、重要であるが記譜法上必要不可欠な要素ではない記号をいう。演奏記号には、文字を用いてことばによって示すものと、それ以外のマークやシンボルによるものとがある(どちらも記号と呼ばれる)。

文字を用いる記号を標語という。標語は基本的にイタリア語で書かれる。声楽曲の場合にはその曲の歌詞の言語で書かれることもあり、器楽曲でもドイツ語やフランス語で書かれることもあるが、全体としては例外的である。また、標語を含めた様々な音楽用語を楽語と呼ぶことがある。

以下に示される訳の多くは、一般的な訳によっているため、必ずしも音楽表現に最適の訳とは限らない。関孝弘のように、「専門用語としてではなく、日常用語としての理解が必要」と特にイタリア語の音楽用語の紋切り型解釈を批判する人物もいる。
引用元:演奏記号 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%94%E5%A5%8F%E8%A8%98%E5%8F%B7