【しんの】『浪花そだち』『浮雲ふたり』

作詞家・荒木とよひさの
元妻である演歌歌手です
神野美伽
しんのみか(答)
31%

神野 美伽(しんの みか、本名: 荒木 美佳、1965年8月30日 – )は、大阪府貝塚市出身の演歌歌手。

相愛高等学校出身[1]。男歌・女歌両方に定評がある。その歌唱力からロックフェスや海外の音楽イベントにも出演している。 ロック、ジャズ、シャンソンなど広いジャンルから一目置かれ、アメリカではENKA DIVAと呼ばれる[要出典]。 グラミー賞受賞歌手との共演などマルチに活動[要出典]。
引用元:神野美伽 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E9%87%8E%E7%BE%8E%E4%BC%BD

神野美伽

プロフィール
1965年8月30日生まれ、大阪府貝塚市出身の演歌歌手。84年に19歳でシングル「カモメお前なら」でデビュー。ダイナミックな歌唱力で注目を浴びる。85年の「男船」より“男歌”シリーズが好評となると、87年に「浪花そだち」、2003年に「浮雲ふたり」でNHK『紅白歌合戦』に出場。また、日本人として初めて韓国デビューを果たすほか、米ニューヨークにて定期的に演歌ライヴを開催するなど、海外でも活動。2012年には後藤次利と、2016年には古市コータロー&クハラカズユキとユニットを結成するなど、コラボレーションにも積極的。

2012/07/30 (2017/09/04更新) (音楽出版社)
引用元:神野美伽 – TOWER RECORDS ONLINE https://tower.jp/artist/291225