Star Wars: The Rise Of Skywalker

2019年12月に公開される
映画『スターウォーズ』第9作
の副題は『ザ・◯◯◯・オブ・
スカイウォーカー』?
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[映画.com ニュース] 「スター・ウォーズ」の最新作タイトルが「スター・ウォーズ ザ・ライズ・オブ・スカイウォーカー(原題)」に決まり、ティーザー予告編も米シカゴで開催中の公式ファンイベント「スター・ウォーズ セレブレーション シカゴ2019」で初公開された。メガホンをとったJ・J・エイブラムス監督をはじめ、デイジー・リドリー、ジョン・ボイエガ、ジャナ役のナオミ・アッキーら主要キャストが顔を揃えたプレゼンテーションの内容から、意味深な予告の真意を探っていく。

ティーザー予告では、ルーク(マーク・ハミル)がレイ(リドリー)に語りかけるナレーションが盛り込まれている。「我々は全てを伝えた」「はるかな歴史が君の中に」「だが、これは君の戦いだ」。そして、「いつの時代も伝説は生まれる」「この冬」「物語は完結へ」「我々は常に君と共に」とテロップが流れ、イアン・マクダーミド扮するバルバティーン皇帝の笑い声で終わる内容になっている。

エイブラムス監督はプレゼンテーション終了後、日本のファンに向けてメッセージを発信。今作について、「これはひとつの映画でも、3本の映画でもなく、9本の映画の終わりです。スカイウォーカー・サガの終わりです。40年間にわたって作られてきたストーリーを、皆さんが楽しんでくださることを期待しています。フォースがあなたたちと一緒にあらんことを」と語っている。
引用元:「SW ザ・ライズ・オブ・スカイウォーカー」意味深な予告の真意を探る : 映画ニュース – 映画.com https://eiga.com/news/20190413/2/