『War』

1983年にリリースされた
アイルランドのロックバンド
U2のアルバムは?
OOE
WYZ
BAY
WAR(答)
12%

タイピング
日露戦争中に血の日曜日事件などロシア革命の支援工作を画策した日本の外交官は◯◯元二郎?
あかし(答)
「明石元二郎」

『WAR(闘)』(ウォー、WAR)は、アイルランドのロックバンド、U2のサードアルバムである。

概要
全英チャート初登場1位獲得など、U2として初のビッグヒットを記録。シングルでもヒットした「ブラディ・サンデー」や「ニュー・イヤーズ・デイ」など、初期のU2を代表する楽曲が収録されている。

北アイルランド紛争で起きた、1972年の血の日曜日事件の悲劇をテーマにした「ブラディ・サンデー」、核戦争を扱った「セカンド」、ポーランドの「連帯」をイメージした「ニュー・イヤーズ・デイ」などのメッセージソングを収め、「社会・政治問題に積極的に関わるロックバンド」という今日まで続くU2のイメージを決定付けた。

タイトルの『WAR(闘)』についてボノは「『WAR』とは色々なレベルにある『戦い』を扱ったものなんだ。国と国の戦いもあれば、市民権の戦いもある。人と人同士の戦いもあるんだ。勿論、男女間の戦いもね。確かに『戦い』がテーマだけど、決して否定的なアルバムなんかじゃないんだよ」と繰り返し触れている。WAR TOURのライブで「ブラディ・サンデー」を歌う際には「これは抵抗の歌ではない」と語り、ステージ上で白い旗を振るパフォーマンスを見せた。
引用元:WAR(闘) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/WAR(%E9%97%98)