【箕輪厚介】『死ぬこと以外かすり傷』

堀江貴文の『多動力』などを
手がけた、メディアでも出演して
いる幻冬舎の編集者は◯◯厚介?
◯の苗字をひらがなで答えなさい
みのわ(答)
0%

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2009年に創刊した幻冬舎の
ファッション雑誌です
GINGER(答)
ジンジャー
引用元:『GINGER』幻冬舎のファッション雑誌 「ショウガのように刺激する」 https://seethefun.net/%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%83%95%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%83%ab/15250/

箕輪 厚介(みのわ こうすけ、1985年8月28日 – )は、日本の編集者、実業家。早稲田大学第一文学部卒業。株式会社幻冬舎所属[1][2]。 株式会社エクソダス取締役[3]。CAMPFIRE community チェアマン[4]。堀江貴文イノベーション大学校で特任教授[1]。『ネオヒルズジャパン』与沢翼 創刊[1]編集者として『たった一人の熱狂』見城徹/『逆転の仕事論』堀江貴文などを担当。NewsPicks Book創刊[1]。 自身のオンラインサロン「箕輪編集室」を主宰[5]。合同会社波の上商店を設立[1]。アーティスト「箕輪☆狂介」のプロデュースしている。[6]

来歴
東京都生まれ。芝中学校・高等学校[7]を経て早稲田大学第一文学部卒業[1][2]。
双葉社に入社。ファッション雑誌の広告営業として四年間、タイアップや商品開発、イベントなどを企画運営[1]。(2010)
与沢翼を責任編集長とした『ネオヒルズジャパン』創刊[1]。Amazon総合ランキングで1位獲得[8]。(2013)
編集者として『たった一人の熱狂』見城徹/『逆転の仕事論』堀江貴文/『空気を読んではいけない』青木真也などを担当[1]。(2014)
幻冬舎に入社[1]。堀江貴文『多動力』、前田裕二『人生の勝算』、佐藤航陽『お金2.0 新しい経済のルールと生き方』落合陽一『日本再興戦略』などを担当。(2015)
引用元:箕輪厚介 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AE%95%E8%BC%AA%E5%8E%9A%E4%BB%8B

多動力
電子書籍
堀江貴文 / 著 
堀江貴文のビジネス書の決定版! ! 一つのことをコツコツとやる時代は終わった。 これからは、全てのモノがインターネットに繋がり、全産業の〝タテの壁〟が溶ける。 このかつてない時代の必須スキルが、あらゆる業界の壁を軽やかに飛び越える「多動力」だ。 第1章 1つの仕事をコツコツとやる時代は終わった 第2章 バカ真面目の洗脳を解け 第3章 サルのようにハマり、鳩のように飽きよ 第4章 「自分の時間」を取り戻そう 第5章 自分の分身に働かせる裏技 第6章 世界最速仕事術 第7章 最強メンタルの育て方 第8章 人生に目的なんていらない Iotという言葉を最近ニュースでもよく耳にすると思う。 これは、ありとあらゆる「モノ」が インターネットとつながっていくことを意味する。 すべての産業が「水平分業型モデル」となり、結果〝タテの壁〟が溶けていく。 この、かつてない時代に求められるのは、各業界を軽やかに越えていく「越境者」だ。 そして、「越境者」に最も必要な能力が、次から次に自分が好きなことをハシゴしまくる 「多動力」なのだ。 この『多動力』は渾身の力で書いた。 「多動力」を身につければ、仕事は楽しくなり、人生は充実すると確信しているからだ。 「はじめに」より
引用元:多動力 | 株式会社 幻冬舎 https://www.gentosha.co.jp/book/b10881.html

自分をブランド化するためには、常軌を逸した熱狂が不可欠だ
僕はこれからの時代、会社員であっても、いかに自分をブランド化して生き残っていくかが重要だと思っています。もう散々言い尽くされている話ですが、AIが普及すれば、今ある単純労働のほとんどが取って代わられる。時給単価はどんどん減っていきます。そんな時代に、自分の給料が低いだなんて文句を言っても何も変わらない。単価を上げるには、自分にしかできないことを徹底的に磨いていくしかないんです。それがつまり、自分をブランド化するということ。

断言しますが、これからは「仕事」を「仕事」のようにこなしているサラリーマン的な人間は淘汰される。だって、そんな人の「仕事」には誰もワクワクしないから。今や衣食住には困らない時代ですから、そんな時代に人生の意義を問われたら、もうそれは「自分がワクワクすることを見つけるレース」でしかないと思うんですよ。世の中の多くの人が、常に何かワクワクできることを探している。その欲求を満たしてあげることが、個人のブランドにつながっていくんです。

じゃあ、どうやって人をワクワクさせるかと言ったら、とことん自分をさらけ出すのが一番。その熱量で人を巻き込み、熱狂を伝播させていく。「仕事」だとか、「遊び」だとか、関係ありません。とにかく目の前のことに無我夢中になること。その常軌を逸した熱狂ぶりに、自然と人は引き寄せられるんです。

例えば堀江(貴文)さんは、「年に3回は自分が絶対やらなさそうなことをする」そうです。堀江さんが絶対に「やらなそう」な、ミュージカルに全力で挑戦してみるとか。もはや遊びだか仕事だか分からないんですけど、そういうところにこそ人が集まってくるんですよね。
引用元:幻冬舎・箕輪厚介の熱狂的仕事論――お前ら、“仕事ごっこ”してないか?【会社員2.0】 – 20’s type | 転職type https://type.jp/st/feature/3987

死ぬこと以外かすり傷
(箕輪厚介 著)

堀江貴文『多動力』、落合陽一『日本再興戦略』、
佐藤航陽『お金2.0』、前田裕二『人生の勝算』など、
最前線で戦う起業家の著書を次々に
ベストセラーにしてきたその「剛腕」の秘密。

幻冬舎に身を置きながらも
月給の20倍もの収益を副業で稼ぎだす方法。

オンラインサロン「箕輪編集室」を主宰し
1300名を集め、さまざまなイベントや
プロモーションで「熱狂」を生み出していく手法。

本書では新時代の哲学を体現する箕輪氏の「働き方」を、
32の項目として立てて紹介する。

「箕輪君は今一番速い。
1週間単位で成長している。
多動力を使えば成り上がれることを
彼は証明した」堀江貴文

「熱量の高いバカなテンションを
潰す世界にしてはいけない。
この本はリスクを取るバカを
増やしてくれる」落合陽一

【著者からのメッセージ】
生き方、働き方、商売の仕方。
今後5年で、すべてのルールが変わる。
今までのやり方を捨て、変化に対応できる者だけが勝つ。
無知こそ武器だ。バカになって飛べ!
こっちの世界に来て、革命を起こそう。
引用元:『死ぬこと以外かすり傷』 — 箕輪厚介 著 — マガジンハウスの本 https://magazineworld.jp/books/paper/3015/

SNSって、ふだん街で歩いている時は全く話す必要がない人と同じ部屋に押し込められて、無理やり会話をしなくちゃいけない、みたいな空間だからね。

普通に電車に乗っている時は、僕の読者みたいな「今日も死ぬほど働いて絶対1年後に起業してやるぜ」ってギラギラした人と、産後がつらくて仕方がない人が話すような機会ってないじゃないですか。それが日常ですよね。

でもSNSだと、そいつのほとばしってるメッセージが一方的に目に入ってきてしまう。それでイライラしてしまうっていうのは、すごくわかるよ。「また箕輪が『死ぬこと以外かすり傷だぜ』とか言ってるよ」って、イライラするよね。すごくわかる。(笑)

そこで、「その価値観はちょっと無理」みたいなのが生まれるのは当然だと思う。働きたくても働けないとか、いろんな事情があるから考えてほしい、とか。それが優しい人の感覚だよね。

でも、僕がそこで「前回はホリエモンの『多動力』という本を出した。でもこんなに活発な人ばかりじゃないから、次はうつで苦しんでいる人に向けて何か本を出そう」とかやりだしたら、それはそれでね。なんか違うから…。(笑)

ーー確かに違いますし、それでいいものが生まれるとも限らないですね。

それは役割。いろんな人が正しいと思う世界を目指せばいい。

人間によってタイプも役割も違うし、世代によってやりたいことも違う。僕も人生のフェーズによって変わるかもしれないし。たまたま今の僕はここにいて、こういうメッセージを発信してるだけだと思います。

普通の本を出しても大きなムーブメントは起こせないから、コンテンツを作る時は反感を呼ぶくらいにある種どちらかに傾いている必要があると思ってる。

でも、一つ思うのは、意見や価値観が違ったとしても、全部話せばわかるんですよ。だいたいは。

わかりあう必要はないんだけど…。会った後に、一瞬でイメージって変わるじゃないですか。だから、考えや価値観が違う人の声を聞くことは、僕は嫌いじゃないです。

いま僕は新鮮ですよ。女性もモヤモヤしてたんだなっていうのに気づけて、すごく新鮮ですよ。

ーー新鮮なんですね。(笑)

妻に死ぬほど言われてることが、単なる嫌味で言われたんじゃなくて、本当にムカついて言われてたんだなってイコールになったよ。

本当に、「死ぬこと以外かすり傷」っていう言葉を聞いただけで、鳥肌が立つくらいムカつくって言われて…。

あとこの顔(ブックカバーの写真)、嘘の笑顔って。

家で妻が育児しているからこそできる笑顔ってね。もう毎日言われる。「本当に寒気がする、一番嫌いな本」って言われる。

そこがね…世間の風を唯一感じてることですね。
引用元:NewsPicksの「男子校ノリ」がどうにも苦手…。箕輪厚介さんに直接ぶつけてみたら | ハフポスト https://www.huffingtonpost.jp/2018/10/09/minowa-kohei_a_23554649/