【内村光良】『なつぞら』

2019年のNHK朝の連続テレビ
小説『なつぞら』のナレーターは
南原清隆である
×(答)
◯内村光良
63%

お笑いコンビ・ウッチャンナンチャンの内村光良が、女優の広瀬すずがヒロインを務める2019年前期NHK連続テレビ小説『なつぞら』(4月1日スタート、毎週月~土曜8:00~)の語り(ナレーション)を担当することが、12月31日に放送された『第69回NHK紅白歌合戦』で生発表された。

内村光良
内村光良
2年連続で紅白の総合司会を務めた内村と紅組司会に挑戦した広瀬。『半分、青い。』の永野芽郁、『まんぷく』の安藤サクラ、広瀬の朝ドラヒロイン3ショットが実現した場面で、広瀬が「実は内村さんも『なつぞら』にご参加いただけるんですよね?」と切り出した。

そして内村が「はい、ここで発表いたします。私、内村、『なつぞら』の語りを担当します。初挑戦、頑張りたいと思います」と発表し、「紅白の前から決まってたんです」と説明。すると、白組司会の嵐・櫻井翔が「ご縁で僕も少し出させてもらえないものですか?」と出演を希望して笑いを誘い、内村と広瀬は「そうね」「たしかに」と笑顔で返した。

NHK連続テレビ小説100作目となる『なつぞら』は、戦争で両親を失った少女・奥原なつ(広瀬)が、北海道・十勝の大自然と開拓者精神あふれた大人たちの中でたくましく育ち、そこで育まれた想像力と開拓者精神を生かしてアニメーションの世界にチャレンジしていく姿を描くドラマ。脚本家・大森寿美男氏によるオリジナル作品となる。
引用元:内村光良「まさかの…」朝ドラ『なつぞら』で語り 広瀬すずとタッグ | マイナビニュース https://news.mynavi.jp/article/20190101-750140/