ルシール・「アザリロヴィック」フランスの女性監督『エコール』『ミミ』 『アレックス』ギャスパー・ノエの妻

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映画『エコール』『ミミ』
などの代表作がある
フランスの女性映画監督は
ルシール・◯◯◯◯◯◯◯◯?
ロザリィクアッヴ
→アザリロヴィック

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次の映画監督とその出身国の
正しい組み合わせ選びなさい
バズ・ラーマン───オーストラリア
ギャスパー・ノエ───アルゼンチン
A・ホドロフスキー───チリ

ルシール・アザリロヴィック(Lucile Hadžihalilovićフランス語読みではリュシール、1961年5月7日 – )は、フランス・リヨン出身の映画監督・脚本家である。両親はボスニア出身の移民である。
パートナーであるギャスパー・ノエとのコンビネーションでも知られる。
引用元: ルシール・アザリロヴィック – Wikipedia.

深い森に囲まれた秘密の花園めいた寄宿舎での少女達の秘めやかな日々を淡々と綴ったかのようなこの映画に明確なストーリーはない。ただ若葉の芽吹くような息詰まるほど濃密な少女達の匂いが立ち込めているだけだ。いや、このむせ返るような”匂い”をパッケージングすることこそが監督の狙いだったのではないか。
>最後に、ルシール・アザリロヴィック監督が何者なのか気になって調べている内、あの問題作「アレックス」の監督であるギャスパー・ノエの奥方ということが分かってびっくりしたというか、納得したというか…。
なんともはや、おっかない夫婦だこと(笑)。
引用元: 映画「エコール」 ルシール・アザリロヴィック監督:感想 – 忘れられた庭の静かな片隅-Forsaken Gardens-.