【桜田通】さくらだどおり


『仮面ライダー電王』の劇場版で
野上幸太郎を演じた俳優です
桜田通
さくらだどおり(答)
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桜田 通(さくらだ どおり、1991年12月7日 – )は、日本の俳優。本名同じ。 アミューズ所属。身長180cm[1]体重55kg[1]。趣味・特技は作詞作曲。

人物
ペットはダックスフントのファンタ[2]。
好きなミュージシャンとして、UVERworldを公言している。雑誌のインタビューや自身のブログ内で度々、話題にのぼっている。曰く、「自分にとって存在が偉大すぎる」。カラオケでも「UVERworldしか歌わない」と言っている。TAKUYA∞の家に行くほどの仲である[3]。
好きな乗り物はエレベーター[4]。
芸能界入りのきっかけはスカウト[5]。
自他共に認めるツンデレ[6]。
本名でもある「通」という名前は「桜田通り」に由来する[7]。
引用元:桜田通 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%9C%E7%94%B0%E9%80%9A

今回上映される『さらば電王』で初登場したNEW電王/野上幸太郎(佐藤健が演じる仮面ライダー電王/野上良太郎の孫)を演じた桜田通は、「仮面ライダーのイベントでファンのみなさんとお会いするのは久々なので、楽しみながら緊張しています」と笑顔であいさつ。幸太郎役が決まったときの気持ちを尋ねられると、「最初に聞いたのは電話だったんです。同じ事務所の先輩である佐藤健くんが出ている作品だよって聞かされて、最初はまだ事の重大さに気づいてなかったんです。その後、仮面ライダー役だと教えられると、だんだん緊張してきて冷や汗が出るほどに……」と、仮面ライダーを演じることへのプレッシャーを最初のときに感じたことを明かした。

テレビシリーズで主演を務めた佐藤健とはプライベートでも仲良く接していたと話す桜田は、続けて「現場で健くんと会ったときは、やはり仮面ライダーという役を背負ってきた人だなあという気持ちになり、いつもより緊張しました」と、初めて撮影現場に行って佐藤と会ったときのことを回想。1年間にわたってテレビシリーズの撮影をこなし、すでにチームとして出来上がっている『電王』キャスト陣の中に、新たに加わることの難しさについては「僕と一緒に新しく『電王』へ加わることになったテディ役の(スーツアクター)金田進一さんだけが味方だと思っていました」と、最初に感じた「アウェイ感」を告白。しかし、そういった部分が幸太郎の役柄とマッチして、よい結果になったと感想を述べた。
引用元:『仮面ライダー電王』10年目の再会 – 桜田通「幸太郎はアンラッキーだけど、僕は『電王』に参加できて運がよかった」 | マイナビニュース https://news.mynavi.jp/article/20170924-kamenrider/