ブレーサー・フェニックス、セイバー・アテナ


次の文字列を組み合わせて
映画『パシフィック・リム:
アップライジング』に登場する
巨大ロボットの名前にしなさい
ブレーサー・───フェニックス
タイタン・───リディーマー
セイバー・───アテナ
100%

人が乗り込み操縦する巨大ロボットのイェーガーと「KAIJU」と呼ばれる巨大モンスターの戦いを描いて話題となったSFアクション大作「パシフィック・リム」の続編。前作を手がけたギレルモ・デル・トロは製作にまわり、テレビシリーズ「Marvel デアデビル」などで知られるスティーブン・S・デナイトが長編映画初監督を務めた。前作でイドリス・エルバが演じたスタッカーの息子ジェイクが新たな主人公となり、前作から10年後、平穏が訪れたと思われた地球に再びKAIJUが現れたことをきっかけに、新世代のイェーガーに乗り込む若きパイロットたちの戦いを描いた。ジェイク役は「スター・ウォーズ フォースの覚醒」で一躍世界的に知られる存在となったジョン・ボイエガ。共演にスコット・イーストウッド、ジン・ティエン、前作から続投のチャーリー・デイ、菊地凛子ら。日本からは菊地のほか、新田真剣佑がパイロット訓練生のひとりとして登場する。自らの命と引き換えに人類を救った英雄スタッカーを父に持つジェイクは、父とは別の道を歩んでいたが、KAIJUに復讐心を燃やす少女アマーラと出会ったことをきっかけに、義姉である森マコと再会。マコの説得により、一度は辞めたイェーガーのパイロットに復帰することになるが……。
引用元:パシフィック・リム アップライジング : 作品情報 – 映画.com http://eiga.com/movie/87972/

『パシフィック・リム: アップライジング』(Pacific Rim: Uprising)は、2018年公開のSF怪獣映画。2013年公開の映画『パシフィック・リム』の続編。

ジプシー・アベンジャー
パイロット:ジェイク・ペントコスト、ネイト・ランバート
前作の主人公機であるジプシー・デンジャーの後継機。近接戦武器の「エルボーロケット」「チェーン・ソード」、プラズマ砲「プラズマキャスター」はVer2.0に改良されている他、新たに「グラビティ・スリング」を装備し、重量物を捕縛して敵にぶつけることが可能になった。

ブレーサー・フェニックス
パイロット:アマーラ・ナマーニ、ジナイ、ヴィク
三人乗りのイェーガー。火力重視の機体で腹部に重機関砲「ボルテックス・キャノン」を備え、パイロットの一人はそのガンナーを務める。砲身は正面だけでなく、背面にも移動でき、死角をカバーする。最終決戦前には無人機との戦闘で大破喪失したタイタン・リディーマーの「M-19 モーニングスター」を新たに装備している。

セイバー・アテナ
パイロット:レナータ、リョウイチ
細身の高機動型イェーガー。イェーガー史上で最速のスピードを誇り、2本の電磁剣による近接戦闘を主にする。電磁剣は2本を組み合わせることで1本の大型剣に変形可能。

ガーディアン・ブラーボ
パイロット:スレシュ、イリヤ
遠距離戦型のイェーガー。脇部に電磁パルスグレネードランチャーや碗部に機関砲を備える他、間合いを取って攻撃できる近接武器「Elec16アークウィップ」という電磁鞭を装備している

タイタン・リディーマー
左腕に「M-19 モーニングスター」を装備するイェーガー。
無人機のPPDC基地襲撃の際にこれを迎撃するも大破、それでも尚無人機一機を撃破したが、直後にコクピットに攻撃を受け撃破されている。

バロー・オメガ
無人機のPPDC基地襲撃襲撃の際に撃破されたイェーガーの一体。
ノーベンバー・エイジャックス
スクラッパーに乗って逃走するアマーラとジェイクを捕縛したイェーガー。
引用元:パシフィック・リム: アップライジング – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%B7%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%A0:_%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B0