『ボーダーライン』エミリー・ブラント


次の2016年公開の
映画と主演女優の
正しい組み合わせを選びなさい
ボーダーライン───エミリー・ブラント
シークレット・アイズ───ジュリア・ロバーツ
フィフス・ウェイブ───クロエ・モレッツ
21%

解説
「プリズナーズ」「灼熱の魂」のドゥニ・ビルヌーブ監督が、「イントゥ・ザ・ウッズ」「オール・ユー・ニード・イズ・キル」のエミリー・ブラントを主演に迎え、アメリカとメキシコの国境地帯で繰り広げられる麻薬戦争の現実を、リアルに描いたクライムアクション。巨大化するメキシコの麻薬カルテルを殲滅するため、米国防総省の特別部隊にリクルートされたエリートFBI捜査官ケイトは、謎のコロンビア人とともにアメリカとメキシコの国境付近を拠点とする麻薬組織撲滅の極秘作戦に参加する。しかし、仲間の動きさえも把握できない常軌を逸した作戦内容や、人の命が簡単に失われていく現場に直面し、ケイトの中で善と悪の境界が揺らいでいく。共演にベニチオ・デル・トロ、ジョシュ・ブローリン。
引用元:ボーダーライン(2015) : 作品情報 – 映画.com http://eiga.com/movie/83119/

解説
第82回アカデミー外国語映画賞を受賞した2009年のアルゼンチン映画「瞳の奥の秘密」を、ジュリア・ロバーツ&ニコール・キッドマンという2人のオスカー女優の初共演でハリウッドリメイクしたサスペンススリラー。02年、ロサンゼルス。FBI捜査官レイは、殺人事件発生の報を受け現場に駆けつける。被害者は、仕事上のパートナーで親友でもある検察局捜査官ジェスの娘で、捜査に乗り出したレイとエリート検事補クレアはやがて容疑者を特定するが、FBI内部の事情により、真相は闇に葬られてしまう。それから13年後、事態は急展開を迎え、驚きの真実が浮かび上がる。犯人逮捕に執念を燃やす捜査官レイ役に「それでも夜は明ける」のキウェテル・イジョフォー。ジェス役をロバーツが、クレア役をキッドマンがそれぞれ演じた。「ニュースの天才」のビリー・レイが監督・脚本。
引用元:シークレット・アイズ : 作品情報 – 映画.com http://eiga.com/movie/83635/

解説
「キック・アス」「キャリー」の人気女優クロエ・グレース・モレッツが、地球外生命体の攻撃により人類が滅亡の危機に瀕した世界で、見えない敵と戦う孤独なヒロインを演じたSFミステリー。「アザーズ」と呼ばれる地球外知的生命体による4度の攻撃で、人類の99%が死滅した地球。生き残った女子高生キャシーは、離れ離れになった弟を救うため、さらわれた子どもたちが集められている基地へ向かう。アザーズはすでに人間に姿を変えて社会に紛れ込んでおり、誰が敵で誰が味方かもわからない。そんな状況のなか、旅の途中で出会ったある男性に助けられながら、キャシーは基地を目指すが……。「アリス・クリードの失踪」で注目されたJ・ブレイクソン監督がメガホンをとり、「スパイダーマン」シリーズのトビー・マグワイアがプロデューサーとして携わっている。
引用元:フィフス・ウェイブ : 作品情報 – 映画.com http://eiga.com/movie/81295/