『ざわざわ森のがんこちゃん』


恐竜の女の子を主人公とする
1996年よりNHK Eテレで
放送されている道徳番組は
『ざわざわ森の◯◯◯ちゃん』?
りんこ
ぴつみ
みいお
がんこ(答)
70%

物語の舞台は、遠い遠いすごく遠い未来、人類滅亡後の地球。

「新世代恐竜」の子ども・がんこちゃんは、ざわざわ森で暮らす小学一年生の女の子です。

ワニのバンバンやカエルのケロたちクラスメートと一緒にマンナカ小学校に通っています。

力持ちであっけらかんとしたがんこちゃんと仲間たちが、明るく楽しい珍騒動を繰り広げます。

(「ざわざわ森のがんこちゃん」は幼稚園、保育所の園児から、小学校低学年の児童が楽しんで道徳を学べる番組です。あいさつや友達づきあいなど、低学年の児童に大切な道徳を、人形劇形式でわかりやすくお伝えしています。1996年に放送が始まり、多くの小学校で道徳の授業教材として視聴され続けています。)
引用元:番組紹介(ばんぐみしょうかい) | 新・ざわざわ森のがんこちゃん | NHK for School http://www.nhk.or.jp/doutoku/ganko/origin/about.html

『ざわざわ森のがんこちゃん』(ざわざわもりのがんこちゃん)は、1996年4月8日からNHK教育テレビ→NHK Eテレで放送されている幼稚園・保育所および小学校1年生向けの道徳番組である。幼稚園・保育所向けは道徳および生活領域、小学校1年生向けは道徳に対応している。

登場キャラクター
主要キャラクター
がんこちゃん
声 – あきやまるな<1996年度 – 2015年度前期>→根本圭子<2015年度後期以降>
主人公の恐竜の女の子。体色はピンク(作中の雌恐竜に共通)。両親譲りの明るくパワフルな性格で、多少抜けているが優しく思いやりもある。体当たりであらゆるものも吹っ飛ばす。石で出来た黄色いリボン[注釈 1]と葉っぱのポシェットがお気に入り。自分の先祖にあたる恐竜は人間に生み出されていたことを知っていたが、『エピソード0』では具体的に人間がどのような者なのかは理解していなかった。泳げないのでドーナツ沼からは唯一橋を渡ってマンナカ小学校へ登校している。頭・顔がブタで体が恐竜のぬいぐるみ「ブーちゃん」を大事にしている。
引用元:ざわざわ森のがんこちゃん – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%96%E3%82%8F%E3%81%96%E3%82%8F%E6%A3%AE%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%82%93%E3%81%93%E3%81%A1%E3%82%83%E3%82%93