『埋もれ木』


新人女優の夏蓮が主人公の
女子高生まちを演じた
2005年に公開された
小栗康平監督の映画は?
たの埋葬死
者樹れも木
埋もれ木(答)
35%

013ZJESHGRqve
1990年にカンヌ国際映画祭
グランプリを受賞した映画
『死の棘』の監督は?
島康村田昭
俊光小栗平
小栗康平(答)
おぐりこうへい
引用元:「小栗康平」『死の棘』でカンヌ国際映画祭GP 『流星人間ゾーン』ガロガバラン星人「輪投げで勝負」 http://seethefun.net/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%EF%BC%86%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0/13163/

解説
「泥の河」「死の棘」の小栗康平監督が、前作「眠る男」以来9年ぶりに発表する作品。山あいの小さな町の日常が静かに綴られるファンタジックな人間ドラマ。主演には全国7千人の中から選ばれた14歳の夏蓮。共演に浅野忠信、田中裕子、岸部一徳。

ストーリー
山に近い小さな町。主人公・まち(夏蓮)は高校生、多感で、まだ自分の居場所がわからない。ある日、女友達と短い物語をつくり、それをリレーして遊ぶことを思いつく。スタートは町のペット屋さんが”らくだ”を買って、”らくだ”が町にやって来た、などという無邪気な夢物語。RPG(ロール・プレイング・ゲーム)を楽しむように、彼女たちは次々と、そして唐突に物語を紡いでいく。まちたちが語るファンタスティックな物語は、自分が見えないまま”未来に向かう物語”である。
引用元:埋もれ木 : 作品情報 – 映画.com http://eiga.com/movie/41342/

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夏蓮
大輪の予感 (7/4)
 かれん 女優。1990(平成2)年6月26日生まれ。15歳。横浜市出身。同市内の公立中学校に通う中学3年生。バレエでは91年4月、東京新聞全国舞踊コンクール入賞。同年7月、埼玉全国舞踊コンクールで3位に。
 「埋もれ木」は、東京・シネマライズで公開中。大阪は16日から、梅田ガーデンシネマで公開。同作品で映画初出演・初主演を務める。両親、祖母、叔父、兄の6人暮らし。

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夏蓮
大輪の予感 (7/4)
 かれん 女優。1990(平成2)年6月26日生まれ。15歳。横浜市出身。同市内の公立中学校に通う中学3年生。バレエでは91年4月、東京新聞全国舞踊コンクール入賞。同年7月、埼玉全国舞踊コンクールで3位に。
 「埋もれ木」は、東京・シネマライズで公開中。大阪は16日から、梅田ガーデンシネマで公開。同作品で映画初出演・初主演を務める。両親、祖母、叔父、兄の6人暮らし。
夏蓮
夏蓮
【7000人から選ばれたシンデレラ】

 ピンと伸ばした背筋に、深いまなざし。穏やかな表情を浮かべながら、相手に思いが伝わるよう確かな言葉を選ぶ。イメージしていた「14歳の像」の修正をいきなり迫られた。

 小栗康平監督の9年ぶりの新作「埋もれ木」で、主人公の女子高生「まち」を演じた。7000人の中からオーディションで選ばれたシンデレラ。選考過程で小栗監督が「目に力がある。相当強い自意識、個性を感じた」と評しただけある。

 女優への道は、7歳から習っていたモダンバレエで挫折したことがきっかけだった。「中学1年のころから大人の体になって、前まで踊れていたことが急にできなくなった。理想に近づけなくなったんです。自分の中心はバレエだったのに、それを突然なくしてしまった。不安で何をしていいのか分からなくなりました」
引用元:ぴいぷる:ZAKZAK http://www.zakzak.co.jp/people/archive/20050704.html