新宿「末廣」亭


東京都新宿区新宿三丁目にある
落語を中心にした演劇が催される
老舗の寄席は「新宿◯◯亭」?
◯の漢字をひらがなで答えなさい
すえひろ(答)
「新宿末廣亭」
56%


落語家・立川談四楼の小説を
原作とした、野部優美の漫画は
『ファイティング○○○』?
○の漢字をひらがなで答えなさい
じゅげむ(答)
『ファイティング寿限無』

新宿末廣亭(しんじゅくすえひろてい)は、東京都新宿区新宿三丁目にある寄席である。都内に4軒存在する落語定席の一つで、落語を中心に、漫才・俗曲などの色物芸が演じられている老舗(「色物」という言葉は寄席に由来する)。末廣亭は、常用漢字である末広亭と表記されることも多く、末広亭の外に掲げられた提灯の中には末「広」亭と書かれたものもある(画像参照)。なお、かつて人形町に存在した寄席「人形町末廣」とは全くの別物である[1]。
引用元:新宿末廣亭 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%AE%BF%E6%9C%AB%E5%BB%A3%E4%BA%AD

本日3月8日に発売されたヤングチャンピオン No.7(秋田書店)にて、落語家・立川談四楼による小説「ファイティング寿限無」のコミカライズ新連載がスタートした。作画は「空手婆娑羅伝銀二」の野部優美が手がける。

「ファイティング寿限無」の主人公は、若くて真面目な落語家。師匠に「落語以外の何かでマスコミに斬りこめ」と言われるが、歌も絵も才能がない。ある日、街でヤクザとケンカしてしまった主人公は一方的に負け帰ってしまうが、師匠に「勝つ事で目立てねぇんだったら負けて目立て」と言われ……。
引用元:落語×ボクシング「ファイティング寿限無」がヤンチャンで – コミックナタリー http://natalie.mu/comic/news/46086