『ギターを持った渡り鳥』 『大草原の渡り鳥』 『北帰行より 渡り鳥北へ帰る』


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『渡り鳥』シリーズの作品を
公開された順に選びなさい
『ギターを持った渡り鳥』
『大草原の渡り鳥』
『北帰行より 渡り鳥北へ帰る』
33%

ギターと口笛「流し」の主人公が帰ってきて、夕日の大草原から海へ向かって北上するイメージ
①ギターを持った渡り鳥(1959年)
②口笛が流れる港町(1960年)
③渡り鳥いつまた帰る(1960年)
④赤い夕日の渡り鳥(1960年)
⑤大草原の渡り鳥(1960年)
⑥波涛を越える渡り鳥(1961年)
⑦大海原を行く渡り鳥(1961年)
⑧渡り鳥北へ帰る(1962年)
⑨渡り鳥故郷へ帰る(1962年)

『ギターを持った渡り鳥』(ギターをもったわたりどり)は、1959年公開の小林旭主演の日本の映画作品。また、小林旭が歌った、同映画の主題歌の題名。

本作品はペギー葉山の歌謡曲『南国土佐を後にして』をもとにした映画作品がヒットしたことを受けて制作された。
元・刑事で今はギターを持って「流し」をしている主人公・滝伸次が見知らぬ土地(本作は北海道函館市が舞台)にやってきて、そこに在住する女性と知り合い、その街で暗躍する黒幕をやっつけて、また別の街へと旅立つというのが作品のプロットである。
本作のヒットを受け、以降1962年まで合計8作の『渡り鳥シリーズ』が制作された。
引用元:ギターを持った渡り鳥 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AE%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%A3%E3%81%9F%E6%B8%A1%E3%82%8A%E9%B3%A5

①ギターを持った渡り鳥(1959年)
②口笛が流れる港町(1960年)
③渡り鳥いつまた帰る(1960年)
④赤い夕日の渡り鳥(1960年)
⑤大草原の渡り鳥(1960年)
⑥波涛を越える渡り鳥(1961年)
⑦大海原を行く渡り鳥(1961年)
⑧渡り鳥北へ帰る(1962年)
⑨渡り鳥故郷へ帰る(1962年)

全9作ですが、渡り鳥北へ帰る、が良かった様に思います。

全作品、西部劇風で悪いグループが浅丘ルリ子の会社などを横取りしようとする時
流れ者の小林旭が助けるとゆうパターンです。
引用元:小林旭の渡り鳥シリーズで、いちばん面白いのは何ですか?ちなみに1作… – Yahoo!知恵袋 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1416671044