ロジェ・バディム『バーバレラ』『さよなら夏のリセ』


『バーバレラ』『素直な悪女』
『さよなら夏のリセ』
ブリジット・バルドーの元夫
ジェーン・フォンダの元夫
クロード・ルルーシュ
ロベール・アンリコ
ルネ・クレール
ロジェ・バディム(答)
37%


『白い恋人たち』
『パリのめぐり逢い 』
『愛と哀しみのボレロ』
『男と女』
クロード・ルルーシュ(答)

連想
監督はロベール・アンリコ
リノ・バンチュラ
ジョアンナ・シムカス
主演はアラン・ドロン
『冒険者たち』(答)

文字パネル
代表作に『太陽がいっぱい』『禁じられた遊び』があるフランスの映画監督はルネ・◯◯◯◯?
クレマン(答)

ですが
代表作に『自由を我等に』『巴里祭』があるフランスの映画監督はルネ・◯◯◯◯?
クレール(答)

ロジェ・ヴァディム(Roger Vadim、本名:Roger Vladimir Plemiannikov、1928年1月26日 – 2000年2月11日)は、フランス・パリ出身の映画監督・映画プロデューサー・脚本家・作家・俳優・ジャーナリスト。映画監督としてだけでなく、プレイボーイとしても有名。

>1952年に当時雑誌のモデルをしていた18歳のブリジット・バルドーと結婚。1956年、22歳の妻バルドーを主演に『素直な悪女』で、28歳で映画監督としてデビュー。バルドーは一躍セックス・シンボルとしてスターとなるが、バルドーが共演のジャン=ルイ・トランティニャンと恋に落ちてしまい1957年に離婚。彼女とはその後も『何がなんでも首ったけ』(1961年)などで一緒に仕事をしている。
1958年にはデンマークのツボルグビールの広告モデルだったアネット・ストロイベリと結婚し、アネット・ヴァディムと名づけて『危険な関係』『血とバラ』にも出演させ、娘(ナタリー・ヴァディム、在ハリウッド)をもうけるが2年で離婚。1961年からはカトリーヌ・ドヌーヴと交際して息子クリスチャンを授かり、彼女主演の『悪徳の栄え』を製作・演出するが結婚はしなかった。
1965年にはジェーン・フォンダと結婚し『獲物の分け前』や『バーバレラ』などのフォンダ主演作品を監督するが1973年に離婚。一女あり(ヴァネッサ・ヴァディム)。
1975年に衣装デザイナーと結婚するが数年で離婚(一児あり)。1983年にはドヌーヴとの子クリスチャン・ヴァディムを主演に据えた青春映画『さよなら夏のリセ』を監督している。1990年には女優のマリー=クリスティーヌ・バローと結婚。彼女と1994年に北海道夕張市のゆうばり国際ファンタスティック映画祭審査員のため来日した。彼女とはヴァディムがガンで没するまで一緒であった。
引用元:ロジェ・ヴァディム – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%A0

フランスでベスト・セラーとなって、世界各国に大反響を呼びおこしたジャン・クロード・フォレストのSFエロティック劇画『バーバレラ』の映画化。脚色・台詞はクロード・ブリュレ、ロジェ・ヴァディム、クレマン・ウッド、テリー・サザーン、監督は「獲物の分け前」のロジェ・ヴァディム、撮影はクロード・ルノワール、音楽はミシェル・マーニュが担当した。出演は「獲物の分け前」のジェーン・フォンダ、「夕陽よ急げ」のジョン・フィリップ・ロー、「ユリシーズ」のミロ・オシー、「歓びのテクニック」のウーゴ・トニャッティ、「遥かなる戦場」のデイヴィッド・ヘミングスほか。製作はディノ・デ・ラウレンティス。
引用元:バーバレラ : 作品情報 – 映画.com http://eiga.com/movie/47765/

「わたしは夜を憎む」のブリジット・バルドー主演の人間葛藤を描いた一篇。バルドーの夫でマルク・アレグレの助監督をつとめ、「白き処女地」の脚色にも携ったロジェ・ヴァディムの第一回監督作品である。脚本はプロデューサーのラウール・J・レヴィとヴァディムが共同で書いた。撮影は「殺意の瞬間(1956)」のアルマン・ティラール、音楽は「首輪のない犬」のポール・ミスラキ。主演はバルドーと「反乱」のクルト・ユルゲンス、「乙女の館」のジャン・ルイ・トランティニャン。バルドーは、ヴァディムと「素直な悪女」完成後離婚した。
引用元:素直な悪女 : 作品情報 – 映画.com http://eiga.com/movie/45956/

1950年代のロワール地方の小さな町を舞台に、バカロレア(大学入試の資格試験)を終えたリセ(国立中等高校)の学生たちの青春の日々を描く。製作はジョルジュ・グラス、監督・脚本は「ナイト・ゲーム」のロジェ・ヴァディム、撮影はジョルジュ・バルスキー、音楽はミシェル・マーニュとセルジオ・レヌッティ、美術はジャン・フランソワ・コルネイユ、編集はレイモン・ルイン、衣装はシルビアンヌ・コームが担当。主演はロジェ・ヴァディムと女優のカトリーヌ・ドヌーヴの息子クリスチャン・ヴァディムと、「黄金の七人」のフィリップ・ルロワの娘フィリッピーヌ・ルロワ・ボーリュー。共演はシャルロット・ワリオ、ミレーヌ・ドモンジョ、ロベール・オッセン、モーリス・ロネ、カロリーヌ・セリエなど。
引用元:さよなら夏のリセ | 映画-Movie Walker http://movie.walkerplus.com/mv11445/