『ベルトクイズQ&Q』出題は矢島正明 高額賞金をかけたミリオンステージ


出題者は矢島正明
司会は押坂忍
ミリオンステージ
TBSでお昼に放送
『ベルトクイズQ&Q』(答)
『桂三枝の連続クイズ』
『スーパーダイスQ』
『ザ・チャンス!』
69%


司会は土居まさる
TBSでお昼に放映
1980年から1984年まで放映
サイコロを使ったゲーム
『スーパーダイスQ』(答)

連想
司会者は伊東四朗
1979年から1986年まで放映
ニン!
ナウ ゲッタ チャンス!
『ザ・チャンス!』(答)

『ベルトクイズQ&Q』(ベルトクイズ キューアンドキュー)は、1969年6月30日から1980年2月29日までTBS系列局で放送されていたクイズ番組である。

>制作局 TBS
朝日放送(初年度のみ)
出演者 増田貴光(初代司会)
椎名勝己(2代目司会)
押阪忍(3代目司会)

>月曜から金曜の週5日間、毎日正午から生放送されていたクイズ番組。タイトルは、毎日放送されるベルト番組(帯番組)であることに由来する。初年度のみTBSと朝日放送の共同製作で、水曜放送分のみ朝日放送が、それ以外の曜日はすべてTBSが担当するというスタイルだったが、2年目にはすべてTBSが担当するようになった。
クイズは、対戦勝ち抜き早押しクイズと、高額賞金をかけた「ミリオンステージ」(当初は「ラッキージャンプ」、のちに「ボーナスチャンス」になる)の2本立てであった。番組開始時には公正取引委員会(公取委)による賞金制限が無かったため、最高賞金額を270万円(当時のラッキージャンプ全3問正解の場合)に設定していたが、公取委がいわゆる「100万円ルール」を制定したのを受けて100万円に改定した。
引用元:ベルトクイズQ&Q – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%82%BAQ%26Q

矢島 正明(やじま まさあき、1932年(昭和7年)4月17日[1] – )は、日本の男性声優、ナレーター。フリーランス。

>CMやテレビ番組のナレーションも数多く担当しており、1960年代から1980年代にかけて、日産自動車のCMナレーション(車種CM、キャッチフレーズ、日産自動車グループ各社CM)を長い期間にわたって務めていた。1970年代のクイズ番組ブームにはTBS『ベルトクイズQ&Q』(第1回から最終回まで一貫して出演)、テレビ朝日『クイズタイムショック』シリーズ(1969年〈昭和44年〉1月開始。2002年〈平成14年〉8月から2014年〈平成26年〉までは特番として継続)の出題を担当。タイムショックの司会者や番組のスタイルは番組改編で変化して行ったものの、出題者は40年以上一貫して矢島である。即答クイズ番組独特の、一問一答の緊迫感を醸し出す出題スタイルを確立した。大正製薬、スタジオジブリ制作映画のCMナレーションも長い期間務めており、これらは現在も継続している。
引用元:矢島正明 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A2%E5%B3%B6%E6%AD%A3%E6%98%8E

押阪 忍(おしざか しのぶ、1935年2月28日 – )は、日本のフリーアナウンサー、司会者、タレント、芸能プロモーター。元日本教育テレビ(現:テレビ朝日)アナウンサー。
>出演番組・活動
過去
『ベルトクイズQ&Q』
『特ダネ登場!?』
『プロ野球ニュース』など
引用元:押阪忍 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8A%BC%E9%98%AA%E5%BF%8D