「尾呂内南公」『とんま天狗』主人公 スポンサー大塚製薬「オロナインH軟膏」から

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1959年に放映を開始した
大村崑主演のTVドラマ
『とんま天狗』の主人公は?
尾内呂南公
尾呂内南公(答)
決め台詞は「姓はオロナイン、名は軟膏」
42%

◯×
「オロナインH軟膏」と「オロナミンCドリンク」を販売している会社は同じである
◯(答)
「大塚製薬」

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スコルバLX
ハイシーBメイト2
ベンザブロックS
アリナミンV
武田薬品工業(答)

2011年に経済同友会の代表幹事に就任した、武田薬品の社長です
長谷川閑史
はせがわやすちか(答)


新サラリン
ウレパールプラス
ネイチャーメイド
オロナイン
大塚製薬(答)

新ポリカイン液
ハルンケア
ソルマック
チオビタドリンク
大鵬薬品工業(答)

引用元:『どてらい男(やつ)』 花登筺(はなとこばこ)の小説 「どてらい」紀州弁「凄い」 http://seethefun.net/%E6%96%87%E7%B3%BB%E5%AD%A6%E5%95%8F/21948/

『頓馬天狗』(とんまてんぐ)は、1959年9月5日から1960年12月24日までよみうりテレビ制作・日本テレビ系列で放送されていた、花登筺脚本、大村崑主演による時代劇コメディである。大塚製薬一社提供。
番組タイトルは、当初は『お笑い珍勇伝 頓馬天狗』だったが、後に『崑ちゃんのとんま天狗』へ改題された。

>タイトルの通り、時代劇『鞍馬天狗』のパロディである[1]。コント的要素やスラップスティックによる笑いを多用し、毎回、大村崑扮する『頓馬天狗』の行く先々で敵役である『珍選組』の近藤、土方が現れては、最後はあっけなく頓馬天狗に斬られてしまい、またそれの繰り返しという、所謂“アチャラカもの”である。

>脚本は花登が手がけ、出演者も大村、芦屋雁之助以下、花登が東宝から独立して結成した『劇団・笑いの王国[2]』のメンバーが中心だった。

>登場人物はそれぞれ近藤勇造(近藤勇)、土方大三(土方歳三)と、本家の登場人物の名前をもじったもので、主人公の名前は「尾呂内南公」と、スポンサー・大塚製薬のメイン商品名『オロナイン軟膏』の読みがそのまま使用された[1]。決め台詞は「姓はオロナイン、名は軟膏」。製薬会社がスポンサーということもあり、普段うだつの上がらない主人公はピンチに陥ると「秘薬」と称する丸薬を口にすることで、頭巾姿で剣の達人であるヒーロー・頓馬天狗に「変身」する、というのが毎回のパターンだった。また番組の途中で脈絡なく「天狗コマーシャル」と筆書きされた巻物を広げ、生コマーシャルが挿まれる。
引用元:頓馬天狗 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%93%E9%A6%AC%E5%A4%A9%E7%8B%97