山本晋也監督「ほとんどビョーキ」

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1982年に「ほとんどビョーキ」
という言葉を流行させた
映画監督は◯◯◯◯?
◯の漢字をひらがなで答えなさい
やまもとしんや(答)
山本晋也
44%

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2001年にメジャーデビュー
2MC+1DJのヒップホップユニット
「KING OF STAGE」
宇多丸、Mummy-D、DJ JIN
BENNIE K
m-flo
RHYMESTER(答)
Dragon Ash
引用元:「RHYMESTER」宇多丸らのヒップホップユニット ライブツアー「KING OF STAGE」 Aol Radio「ダサいジャケット」選出 http://seethefun.net/%E8%8A%B8%E8%83%BD/17759/

山本 晋也(やまもと しんや、1939年〈昭和14年〉6月16日 – )は、日本の映画監督、タレント、俳優、リポーター。本名、伊藤 直(いとう ただし)。
東京市神田区(現:東京都千代田区)出身。愛称は「カントク」。サングラスにちょび髭がトレードマーク。口癖は「すごいですねぇ」。 
>成人映画のみならず、『下落合焼とりムービー』(1979年、企画・脚本:赤塚不二夫)や『欽ちゃんのシネマジャック』(1993年、企画:萩本欽一)などの一般作品も制作した。映画監督時代の山本は「怖かった」との人物評で共通し、門下生の井筒和幸など山本を尊敬する者もいる。
成人映画で名を上げた後は、テレビ番組にも進出。テレビ朝日の深夜番組『トゥナイト』『トゥナイト2』に通算で約21年間出演し、主に性風俗関係の話題をリポートした。テレビ進出で山本の知名度はさらに上昇し、性風俗に関するルポルタージュは後のライフワークともなる。この番組で生まれた「ほとんどビョーキ」というフレーズは流行語に取り上げられるほど有名となった。1990年には、厚生省エイズ撲滅広報委員に就任する。
引用元:山本晋也 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E6%99%8B%E4%B9%9F

RHYMESTERの凄いところは、ポリティカルな問題でも、軽やかに、一見それとは感じさせずに、気づくとそれについて深く考えさせられてるところ。声高に問題提起することなく、諭すことなく、いわば直接言わずして、色々な”今やるべきこと”を気づかせてくれる。ホント、その”粋(いき)”や”いなせ”には毎度のことながら感心させられる。

>神経症、心身症、ストレスからくる病気等をコミカルに描きつつ、”笑って聴いているけど、君もかもよ?”と揶揄しているように映る「ほとんどビョーキ」、
引用元:まるで池上彰のニュース解説のようなRHYMESTERのニューアルバム | ピックアップ! | EMTG MUSIC http://music.emtg.jp/pickUp/2011030038100ec53

POP LIFE (RHYMESTERのアルバム)
『POP LIFE』(ポップ・ライフ)は、2011年3月2日に発売したRHYMESTERのアルバム。
オリジナル・アルバムとしては、『マニフェスト』以来約1年1ヶ月振りとなる作品で、キャリア最速の間隔でリリースされた。初回特典として、「Hands」のプロモーション・ビデオを収録したDVD(副音声入り)付きで、三方背ボックス仕様。
今作は「生活レベルの喜怒哀楽」をテーマに制作された[1]。
>ほとんどビョーキ
Produce : DJ JIN
引用元:POP LIFE (RHYMESTERのアルバム) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/POP_LIFE_(RHYMESTER%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A0)