『GODZILLA』ローランド・エメリッヒ監督 森岩雄『ゴジラ』プロデューサー 川喜田かしこ「日本映画の母」

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1998年に公開された
ハリウッド版『GODZILLA』
の監督は?
ヤン・デ・ボン
ギャレス・エドワーズ
ジェームズ・キャメロン
ローランド・エメリッヒ(答)

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次のローランド・エメリッヒが
監督を務めた映画を
公開された順に選びなさい
『ユニバーサル・ソルジャー』1992
『スターゲイト』1994
『インディペンデンス・デイ』1996
『GODZILLA』1998
『パトリオット』2000
『デイ・アフター・トゥモロー』2004
『紀元前一万年』2008

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日本の映画界にプロデューサー
システムを導入した人物としても
知られる、『ゴジラ』などを
手がけた映画プロデューサーは?
森岩雄
岡川茂
平田亨
→森岩雄

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次の建造物と、それが破壊された
『ゴジラ』シリーズの作品名の
正しい組み合わせを選びなさい
(画像選択肢)
A大阪城───ゴジラの逆襲
B名古屋城───モスラ対ゴジラ
C松本城───三大怪獣 地球最大の決戦

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次の東宝の怪獣映画を
公開されたのが古い順に
選びなさい
『ゴジラの逆襲」
『モスラ対ゴジラ』
『三大怪獣地球最大の決戦』
『怪獣大戦争』
『ゴジラの息子』
『怪獣総進撃』
『ゴジラ対へドラ』
『ゴジラ対メガロ』

ローランド・エメリッヒ(Roland Emmerich, 1955年11月10日 – )は、アメリカで活動するドイツ人映画監督、映画プロデューサー、脚本家。SFやアクション等の娯楽色の強い作品を発表し続けている事で広く知られる監督である。妹のウテ・エメリッヒも映画プロデューサーとして活動しており、ローランドの作品の多くでプロデューサーとして関与している。
またゲイであることを公表しており、LGBT関連事業への寄付等も行っている[1]。
>1998年の『GODZILLA』は第19回ゴールデンラズベリー賞において3部門を受賞するなど批評的には低調な評価を受けたが、興行面では1億3千万US$の製作費に対し、世界興収3億7千9百万US$と成功を収めている[2]。
引用元: ローランド・エメリッヒ – Wikipedia.

>森 岩雄(もり いわお、1899年2月27日 – 1979年5月14日)は、日本の映画プロデューサー、脚本家、映画評論家。
実業家の小林陽太郎は息子[1]。
>予算と人的資源の管理を一元化するプロデューサー・システムを日本の映画界に本格的に導入した人物とされる。プロデューサーの藤本真澄、森田信義、滝村和男、田中友幸の他にも、映画脚本家の八木保太郎、映画評論家の岩崎昶も門下生に連なる。初期の『キネマ旬報』に貢献する一方で、映画文化振興では「川喜多かしこ」の後援者としても知られる。
引用元: 森岩雄 – Wikipedia.

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東宝東和の社長である夫・長政と
共にヨーロッパ映画の輸入や紹介
に尽力し「日本映画の母」と
呼ばれた女性は川喜田◯◯◯?
さゆな
まおこ
ようり
→かしこ
川喜田かしこ