『チャコの海岸物語』 三波春夫の衣装で『紅白』 ミーコとピーナッツ

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サザンオールスターズの夏の名曲
『紅白』で三波春夫の衣装で熱唱
サザンの80年代最大のヒット曲
ミーコとピーナッツも登場
『真夏の果実』
『勝手にシンドバッド』
『太陽は罪な奴』
『チャコの海岸物語』(答)


サザンオールスターズ夏の名曲
アルバム『Young Love』に収録
PVにはアントニオ猪木が登場
1996年に発売
『太陽は罪な奴』(答)

連想
サザンオールスターズ夏の名曲
1990年に発売
女子十二楽坊もカバー
映画『稲村ジェーン』主題歌
『真夏の果実』(答)

連想
サザンオールスターズの夏の名曲
リリース後25年でオリコン1位
嘉門達男も替え歌でカバー
デビュー曲
『勝手にシンドバッド』(答)

「チャコの海岸物語」(チャコのかいがんものがたり)は、サザンオールスターズの14枚目のシングル。1982年1月21日発売。発売元はビクター音楽産業(現:JVCケンウッド・ビクターエンタテインメント)/Invitation。
1988年6月25日にCD化、1998年2月11日にも8cmCDとして、2005年6月25日には12cmCDで再発され、計3回再発売されている。
>紅白歌合戦でのパフォーマンスとその後[編集]
同曲で1979年に「いとしのエリー」で出場して以来、2度目の紅白出場となったサザンだが、演奏が始まるや、ボーカルの桑田が国民的歌手とまで言われた三波春夫(サザンの1つ前の位置で歌唱)を真似ながら登場。三波は同番組の常連であり、この時も同じ会場に居合わせていた。派手な着物と顔は白塗りといった格好で、曲の間奏中に「神様です」「受信料は払いましょう!」「裏番組はビデオで見ましょう!」などの発言をする。曲自体も演歌調に歌っていた。
また、後半部は松田以外の男性メンバーがひしめき合って歌っていた。
>当時は現在と違い非常に厳粛な雰囲気であった紅白の中で、このようなパフォーマンスは視聴者から大
>バッシングを受け、NHK側から謝罪文を書かされる事態となった。
>歌いだしの歌詞「抱きしめたい」は、歌詞カードには記載されていない。2番の「愛してるよ」というセリフ及びそれに続く「お前だけを」という歌詞も記載はない(2005年の再発盤では記載)。タイトルの「チャコ」とは、元歌手で発売当時ビクター音楽産業にディレクターとして在籍していた飯田久彦(のちのエイベックス・エンタテインメント取締役)の愛称である。同じく歌詞に登場する「ミーコ」は弘田三枝子、「ピーナッツ」はザ・ピーナッツから取られている。
引用元:チャコの海岸物語 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%B3%E3%81%AE%E6%B5%B7%E5%B2%B8%E7%89%A9%E8%AA%9E