黒沢清監督順『ドレミファ娘の血は騒ぐ』『スウィートホーム』『CURE』『カリスマ』『アカルイミライ』『トウキョウソナタ』

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2009年の香港国際映画祭で作品賞
を受賞した黒沢清監督の映画です
トウキョウソナタ(答)
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次の黒沢清監督の映画を
公開が古い順に選びなさい
ドレミファ娘の血は騒ぐ(1985)
スウィートホーム(1989)
CURE(1998)
カリスマ(2000)
アカルイミライ(2003)

連想
『ドレミファ娘の血は騒ぐ』
『カリスマ』
『スウィートホーム』
『CURE』
黒沢清(答)

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役所広司演じる刑事と萩原聖人
演じる犯人との戦いを描いた
1997年に公開された、黒沢清
監督のサイコホラー映画は?
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CURE(答)

黒沢 清(くろさわ きよし、1955年7月19日[1] – )は、日本の映画監督、脚本家、映画批評家、小説家である。
>1997年の『CURE』によって国際的なブレイクを果たす[7]。その後、『アカルイミライ』[8]、『ドッペルゲンガー』[9]、『LOFT ロフト』[10]、『叫』などの作品を監督する[11]。
2008年、『トウキョウソナタ』が第61回カンヌ国際映画祭「ある視点部門」審査員賞[12]、第3回アジア・フィルム・アワード作品賞を受賞[13]。
引用元:黒沢清 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%BB%92%E6%B2%A2%E6%B8%85

ドレミファ娘の血は騒ぐ
1985年11月3日(日)公開
研究対象の少女を発見して、「恥ずかし実験」を行う初老の大学教授の姿を描く。脚本は「神田川淫乱戦争」の黒沢清と万田邦敏の共同執筆。監督は「神田川淫乱戦争」の黒沢清、撮影も同作の瓜生敏彦がそれぞれ担当。にっかつロマンポルノとして製作された「女子大生・恥ずかしゼミナール」に追加撮影を加え再編集した。
引用元:ドレミファ娘の血は騒ぐ | Movie Walker http://movie.walkerplus.com/mv17467/

スウィートホーム(1989)
1989年1月21日(土)公開
洋館に棲みついた悪霊と人間との戦いを描く。脚本・監督は「ドレミファ娘の血は騒ぐ」の黒沢清、撮影は「悲しい色やねん」の前田米造がそれぞれ担当。
引用元:スウィートホーム(1989) | Movie Walker http://movie.walkerplus.com/mv17872/

CURE
1997年12月27日(土)公開
猟奇的殺人事件の犯人を追う刑事の姿を描いたサイコ・サスペンス。監督・脚本は「復讐 消えない傷痕」の黒沢清。撮影を「マネージャーの掟」の喜久村徳章が担当している。主演は「バウンス ko GALS」の役所広司で、本作で第10回東京国際映画祭の主演男優賞を受賞した。共演に「ドリーム・スタジアム」の萩原聖人。スーパー16ミリからのブローアップ。
引用元:CURE | Movie Walker http://movie.walkerplus.com/mv29506/

カリスマ
2000年2月26日(土)公開
森の中に生える一本の不思議な木を巡る人々の葛藤を描いたドラマ。監督・脚本は「大いなる幻影」の黒沢清。撮影を「修羅がゆく9 北海道進攻作戦」の林淳一郎が担当している。主演は「金融腐食列島 呪縛」の役所広司。92年サンダンス・インスティテュート・スカラシップ獲得。99年カンヌ国際映画祭他出品。
引用元:カリスマ | Movie Walker http://movie.walkerplus.com/mv31593/

アカルイミライ
2003年1月18日(土)公開
人気若手俳優オダギリジョーと浅野忠信が黒沢清監督作に初出演。若者2人と中年男の世代間の葛藤や心の触れ合いを通して、それぞれの“未来”を探求した異色青春ドラマだ。
引用元:アカルイミライ | Movie Walker http://movie.walkerplus.com/mv35115/

トウキョウソナタ
「アカルイミライ」「ドッペルゲンガー」の黒沢清監督が、それぞれに秘密を抱え、バラバラになってしまった一つの家族の行方を、現代的な問題を盛り込み描いたドラマ。主演は「ゆれる」の香川照之と「グーグーだって猫である」の小泉今日子、共演に役所広司。2008年のカンヌ国際映画祭では、「ある視点」部門でみごと審査員賞を受賞。
引用元:映画 トウキョウソナタ – allcinema http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=330590