『デモンズ』舞台は映画館『デモンズ2』舞台は高層マンション『デモンズ3』舞台は大聖堂

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仮面の男役はミケーレ・ソアビ
監督はランベルト・バーバ
ニコレッタ・エルミ
舞台は映画館
『デモンズ5』
『デモンズ’ 95』
『デモンズ2』
『デモンズ』(答)

連作つながりで『猿の惑星』を想起したのであわせて復習しましょう


監督はランベルト・バーバ
脚本はダリオ・アルジェント
テレビから飛び出すゾンビ
舞台は高層マンション
『デモンズ2』(答)

連想
監督はミケーレ・ソアビ
850年ぶりに悪魔が復活
アーシア・アルジェンド
舞台は大聖堂
『デモンズ3』(答)

連想
キャロルは真夜中に殺される
デモンズ5
デモンズ2
デモンズ
ランベルト・バーバ(答)

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映画『猿の惑星』『パピヨン』
『パットン大戦車軍団』で
有名なアメリカの映画監督は
フランクリン・J・◯◯◯◯◯?
シロフバン
ラョデナー
ジャンィス
シャフナー(答)
「フランクリン・J・シャフナー」
Franklin James Schaffner, Franklin J. Schaffner

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引用元:人生の衝撃作『猿の惑星』についてまとめてみた! | CARAMEL SOURCE. http://caramelsource.net/archives/9175.html

連想
フランクリン・シャフナー監督
チャールトン・ヘストン主演
衝撃的な結末
主人公は宇宙飛行士テイラー
『猿の惑星』(答)

連想
衝撃的な結末
テッド・ポスト監督
ミュータントと猿の戦い
コバルト爆弾
『続・猿の惑星』(答)

連想
ドン・テイラー監督
ジーラとコーネリアス
タイムトラベル
1970年代の地球が舞台
『新・猿の惑星』(答)

連想
J・リー・トンプソン監督
主人公はシーザー
伝染病の蔓延
猿は人間の奴隷
『猿の惑星・征服』(答)

連想
ゴリラの反乱
猿と人間の共存共栄
J・リー・トンプソン監督
シリーズ最終作
『最後の猿の惑星』(答)

順番当て
次の映画を公開されたのが早い順に選びなさい
『猿の惑星』
『続・猿の惑星』
『新・猿の惑星』
『猿の惑星・征服』
『最後の猿の惑星』
引用元:フランクリン・J・「シャフナー」『パピヨン』『猿の惑星』チャールトン・ヘストン主演 『続・猿の惑星』ミュータントと猿『新・猿の惑星』タイムトラベル『猿の惑星・征服』伝染病『最後の猿の惑星』ゴリラの反乱 | わかればいいのに I wish I knew http://seethefun.net/%e8%8a%b8%e8%83%bd/10230/

『デモンズ』(Dèmoni)は、閉鎖された映画館で、悪魔と謎の仮面男に招かれた人々が戦うホラー映画である。ダリオ・アルジェント製作総指揮、ランベルト・バーヴァ(en:Lamberto Bava)監督作品。製作国はイタリアで、1985年に公開された(日本では1986年)。続編として『デモンズ2』(Dèmoni 2: L’incubo ritorna)がある。
引用元:デモンズ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%BA

映画館を舞台におこる奇怪な集団殺人を描くホラー。「フェノミナ」(85)のダリオ・アルジェントが製作に当り、60年代のイタリア恐怖映画の大立て者マリオ・バーヴァを父に持つランベルト・バーヴァが監督した。脚本はアルジェント、バーヴァ、ダルダーノ・サチェッティ、フランコ・フェリーニが執筆。撮影はジャンロレンツォ・バッタリア、音楽はクラウディオ・シモネッティが担当。出演はナターシャ・ホーヴェイ、ウルバノ・バルベリーニほか。英語サウンド・トラック。
引用元:デモンズ : 作品情報 – 映画.com http://eiga.com/movie/47034/

『デモンズ2』(Dèmoni 2: L’incubo ritorna)は、閉鎖された映画館で悪魔と戦う人々を描いた『デモンズ』の続編である。この後にも6まで出ているが3からは日本の配給会社が勝手にデモンズと名づけたものであって、正式な『デモンズ』は2で終わりとなる。プロデューサーはダリオ・アルジェント、監督は前作と同じランベルト・バーヴァ。公開は1986年。日本では1987年にビデオリリース。日本でも劇場限定公開された。
>ダリオ・アルジェントの娘アーシア・アルジェントの映画デビュー作としても知られている。
>舞台はとある高層マンション。完全オートロック制で警備員が常駐するセキュリティがしっかりしたマンション。地下には最新の機器がそろったトレーニングジムが入っており多くの人が汗を流し、サウナや日焼けサロンも入っている。そのマンションの10階に住むサリーの16歳の誕生日を祝おうと友人達がたくさん集まり、ロック調の音楽をガンガン流し盛り上がっていた。
引用元:デモンズ2 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%BA2

 アルジェントがランベルト・バーバと再び組んだシリーズ第二弾。ゾンビもどきがマンションに溢れ返るお定まりのパターン。前作の“映画”に変わって今回は“テレビ”を媒介として惨劇が広まるが、前作が劇場公開されて今回はTV・ビデオのみというのは暗示的。もっとも、ただ単に前作より出来が悪いと受け取った方が自然であるが……。
引用元:映画 デモンズ2 – allcinema http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=15448

『デモンズ3』(La Chiesa)は、1988年にイタリアで公開されたダリオ・アルジェントプロデュース、ミケーレ・ソアビ監督作品である。日本では1990年に公開された。
>中世イタリア、ある村がチュートン騎士団によって悪魔崇拝者たちと思われた村の虐殺が行われた。さらに村人たちが蘇らぬよう、死体の上に教会が建てられ秘密の封印が施された。
時は移り現代、教会に司書として赴任したエバンは好奇心と功名心から誤って封印を説いてしまう。 村人たちは怨念によって悪魔となって蘇り、教会を訪れる観光客を襲う。教会に住むガス神父と使用人の娘ロッテがこの事態に立ち向かい、教会の秘密に迫ってゆく。
>「デモンズ」というタイトルが付いてある作品は数多くあるものの、実際には『デモンズ』と『デモンズ2』の2作のみが正式なシリーズであり、その後作られたものはダリオ・アルジェントやミケーレ・ソアビ、もしくは『デモンズ』と『デモンズ2』の監督ランベルト・バーヴァが関わっているというだけで付けられている物がほとんどである(中にはまったく無関係の物もある)。デモンズ3というタイトルはあくまで邦題であり、本作はデモンズの3作目ではない。ただ、本作は元々デモンズの3作目を作る予定であったが様々な事情により断念され、新たに企画され作られた作品なので、まったく関連がないという訳ではない。ちなみに、元のデモンズ3作目は、飛んでいる飛行機の乗客のなかに伝染病が広がっていくというようなストーリー構成だったらしい。
引用元:デモンズ3 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%82%BA3

北イタリアの大聖堂を舞台に、現在に甦った悪魔に襲われる人々の姿を描くホラーシリーズ第3作。製作はダリオ・アルジェント、監督は「アクエリアス」のミケーレ・ソアヴィ、原案・脚本はアルジェントとフランコ・フェリーニ、撮影はレナート・タフリが担当。出演はトーマス・アラナほか。
引用元:デモンズ3 : 作品情報 – 映画.com http://eiga.com/movie/47036/

墓地管理人の青年が、墓場より蘇ったゾンビと肉体と精神の両面で対抗し、苦悩する姿を描いた異色ホラー。クリムトやムンクとともに19世紀末に活躍した画家アーノルト・ベックリンの代表作『死の島』をモチーフに、ヨーロッパ世紀末のオカルト的世界観をビジュアライズしている。なお、「デモンズ」シリーズとは別個の独立した作品。
引用元:デモンズ’95 | Movie Walker http://movie.walkerplus.com/mv16488/

製作アルジェント、監督ソアビだが、内容的には「デモンズ」の続きではない。例によって悪魔がらみの殺人ホラーだが、顔中にかぎ針さされて皮膚をはがされる描写がグロい。しかしそれだけ。
引用元:映画 デモンズ4 – allcinema http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=15445

 もはや監督バーヴァ(「デモンズ2」の監督)、出演ソアビの作品を“デモンズ”とよんでしまっている。確かに悪魔の復活にまつわるホラーではあるのだが。でもストーリーはなかなか異色。山でクレバスに落ちた人々が見たものとは……。
引用元:映画 デモンズ5 – allcinema http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=15446

新作『猿の惑星:新世紀 ライジング』も含む『猿の惑星』シリーズはこの順番で見る? | ギャザリー

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