サザンカ 山茶花 童謡『たき火』に登場する花

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童謡『たき火』で
道端に咲いていると
歌われているのは何の花?
(画像選択肢)
1の画像   リンゴの花?
2の画像   ヤエヤマブキ?
3の画像(答)サザンカ
4の画像   ツバキ?

「3のサザンカ」と「4のツバキ」が似ていますが、ツバキは丸い葉っぱに注目すると良いです。

サザンカ(山茶花、学名: Camellia sasanqua)は、ツバキ科ツバキ属の常緑広葉樹。童謡『たきび』の歌詞に登場することでもよく知られる。
漢字表記の山茶花は中国語でツバキ類一般を指す山茶に由来し、サザンカの名は山茶花の本来の読みである「サンサカ」が訛ったものといわれる。もとは「さんざか」と言ったが、音位転換した現在の読みが定着した。
引用元: サザンカ – Wikipedia

たきびは日本の童謡。作詞は巽聖歌、作曲は渡辺茂。たき火と表記される場合もある。
>1941年(昭和16年)に、NHKのラジオ番組「幼児の時間」の番組案内のテキストである『ラジオ小国民』で詞が発表され、同年の12月に「幼児の時間」の放送内で楽曲が発表された。戦後の1949年(昭和24年)にも、NHKのラジオ番組「うたのおばさん」で松田トシや安西愛子が歌い、大衆に広まった。2007年(平成19年)には日本の歌百選に選出された。
引用元: たきび – Wikipedia

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