【20210814噴火】父島の西北西130km

2013年に近くで起きた噴火で誕生
した島と一体化し、以前の6倍と
なった小笠原諸島の島は◯之島?
◯の漢字をひらがなで答えなさい
にし(答)
75%

西之島(にしのしま,英: Nishinoshima Island)は、日本の小笠原諸島にある無人の火山島。父島の西北西約130キロメートルに位置する。活火山であり、有史以降も何度も噴火している。特に1973年5月から翌1974年5月にかけての噴火と、2013年11月以降の噴火ではいずれも、噴出物が堆積して新たな陸地が生じるほどの激しい活動となり、新しい陸地は従来の西之島と一体となって[3]陸域面積が顕著に拡大した。

英語でもNishinoshimaと表記するが、Rosario Islandとも呼ばれる[4]。これは1702年にこの島を発見したスペインの帆船「ロサリオ号」にちなむ呼称である。所在は、東京都小笠原村父島字西之島。

2011年に島全域がユネスコの世界自然遺産「小笠原諸島」に登録された。
引用元:西之島 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E4%B9%8B%E5%B3%B6