【サントリー×ぐるなび】【ケー弁、宅弁、いそ弁、軒弁、町弁、ボス弁】

2018年7月に法人向けに職場の
自動販売機で弁当を注文できる
サービス「宅弁」を開発した
メーカーは?
日本コカ・コーラ

アサヒ飲料
サントリー(答)
キリンビバレッジ
39%

 サントリーの飲料自動販売機(以下、自販機)をはじめとした総合飲料サービスを展開する、サントリービバレッジソリューション(株)(東京都中央区京橋三丁目1-1、代表取締役社長 土田雅人)は、(株)ぐるなび(東京都千代田区有楽町1-2-2、代表取締役社長 久保征一郎)と共同で、働く人の「食」を豊かにし、より快適な職場づくりをサポートする自販機の法人向け新サービス「宅弁TM」を、東京都の中央区、港区、千代田区、品川※1区から、7月より開始します。
 「宅弁TM」とは、職場に設置された「宅弁TM」仕様の自販機で、飲料を購入するのと同じ方法で、(株)ぐるなびがコーディネートする職場近隣のレストランが作る宅配弁当を注文できるサービスです。注文後、レストランから作りたての宅配弁当が職場に届けられます。

※1 対象となる中央区、港区、千代田区、品川区においても、一部サービス対象外のエリアがあります。
また、サントリーのグループ会社であるサントリービバレッジサービス(株)が管理する自販機が対象となります。

 「働き方改革」が推進される中、「少しでも時間を有効に使いたい」というニーズが高まる一方で、“ランチ難民”※2などの言葉に象徴されるように、職場での昼食に関連する課題が顕在化しています。
 (株)ぐるなびの調査によると、職場の昼食環境に不満を感じている人は43%、月1回以上昼食を摂れない人は36%にも上ることがわかりました。
(調査概要:2018年5月実施、東京都23区内の20~50代男女、n=2125)

※2 職場の周辺に飲食店が少なかったり、常に混雑していたりして、昼食に悩みを抱える人。

 「宅弁TM」は、オフィスや工場などで働くお客様と最も近い接点である自販機を通じ、働く人の「食」を豊かにし、より快適な職場づくりをサポートしたいというサントリービバレッジソリューション(株)の想いと、地域の飲食店様と職場をつなげ、飲食店様の更なる活性化を目指したいという(株)ぐるなびの想いの下、実現したサービスです。
引用元:サントリー×ぐるなび 職場の飲料自動販売機で近隣レストランに宅配弁当を注文できる法人向け新サービス「宅弁(たくべん)TM」を開始 | ニュースリリース | サントリー食品インターナショナル https://www.suntory.co.jp/softdrink/news/pr/article/SBF0706.html

いそ‐べん〔ゐそ‐〕【いそ弁】

《「居候(いそうろう)弁護士」の略。「イソ弁」とも書く》仕事を覚えるため、法律事務所に雇われて働く新米の弁護士。時期を見て独立する。→軒(のき)弁 →宅弁 →携帯弁 →町弁
引用元:いそ弁(イソベン)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E3%81%84%E3%81%9D%E5%BC%81-432818#E3.83.87.E3.82.B8.E3.82.BF.E3.83.AB.E5.A4.A7.E8.BE.9E.E6.B3.89