【岳人】ネイチュアエンタープライズ【ワンダーフォーゲル】山と渓谷社

次の登山雑誌と
出版している会社の
正しい組み合わせを選びなさい
ワンダーフォーゲル───山と渓谷社
岳人───東京新聞出版局(ネイチュアエンタープライズ)
PEAKS───エイ出版社
21%

現在はネイチュアエンタープライズのようです。
(コナミお客様相談室メール報告済)

出版社名:山と溪谷社 発行間隔:隔月刊 発売日:奇数月10日 サイズ:A4 1冊定価:[紙版]1,080円 [デジタル版]741円
山をめぐる旅へ
1975年『夏山JOY』創刊に始まった『ヤマケイJOY』が、『ワンダーフォーゲル』として2011年3月に新装刊リニューアルしました。リニューアルコンセプトは「365日、山を楽しむ」です。登山は夏山や紅葉だけではなく、一年中いつでも楽しめる遊びです。『ヤマケイJOY』は春夏秋冬という季刊誌の発行スタイルでしたが、『ワンダーフォーゲル』は隔月刊行になり、「365日、山で遊ぼうよ」と、山で遊ぶ自由な気持ちを伝えます。ワンダーフォーゲルとは直訳すると「渡り鳥」という意味ですが、渡り鳥は自分たちの居場所を求めて国境を越えていく自由さをもっています。それは登山を楽しむ私たちがもっている冒険心あふれる自由な精神と通じるものがあると思い、『ワンダーフォーゲル』という名前にそのような思いを込めました。
引用元:ワンダーフォーゲル | 山と溪谷社 | Fujisan.co.jpの雑誌・電子書籍(デジタル版)・定期購読 https://www.fujisan.co.jp/product/5811/

出版社名:山と溪谷社 発行間隔:月刊 発売日:毎月15日 サイズ:A4 1冊定価:[紙版]1,080円 [デジタル版]823円
山岳雑誌の決定版
忙しい日常に疲れたとき、満員電車がイヤになったとき、山に行ってみませんか? 身近な山から、8000mを越えるヒマラヤまで、山にはさまざまな魅力があります。「ヤマケイ」の名前で親しまれる『山と溪谷』では身近な低山、里山はもちろん、一度は行ってみたい日本アルプスや富士山、有名な日本百名山、さらにはヨーロッパアルプス、カナディアンロッキー、ネパールのヒマラヤなど世界各地の山と渓谷をご紹介します。山登りは初めてという初心者から、海外登山の最新情報を求めるベテラン登山者まで、季節ごとの山の話題と最新情報を扱い、読み応えのある特集記事、美しいカラーグラフ、さらには登山用具情報、すぐに使えるエリアガイドなど、実用記事ももりだくさん。最近は単なる登山雑誌・山の雑誌としてではなく、総合的に自然の魅力や環境問題なども伝えております。
引用元:山と溪谷 8%OFF | 山と溪谷社 | Fujisan.co.jpの雑誌・電子書籍(デジタル版)・定期購読 https://www.fujisan.co.jp/product/5812/

山岳雑誌『岳人』-「岳(やま)」と「人」に切り込む山岳雑誌。月刊・毎月15日発売-
山と人、時代をつなぐ「岳人」。
時代を超えて伝えたい山の魅力―。ひとたびページをめくると、先鋭的な現役クライマーにとっても、散策を楽しむハイカーや登山愛好者、さらに一線を退いた往年の登山家まで、想像力と冒険心をかきたてる、そんな存在でありたい。
“岳(やま)”を愛するすべての人へ。
山の魅力や楽しさ、そこで生まれた文化を伝え、安全面や環境問題を含めて山と人との関係をより良いものにしたい、そんな思いを込め、みなさまにお届けいたします。
引用元:山岳雑誌『岳人』|“岳(やま)”を愛するすべての人へ https://www.gakujin.jp/

出版社名:エイ出版社 発行間隔:月刊 発売日:毎月15日 サイズ:A4 1冊定価:[紙版]1,080円 [デジタル版]600円
山登りをやってみたいと思っている20~30代、登山雑誌になじめない40~50代の人への情報誌。
「この人のような山登りがしたい」「この人カッコいい」と思えるキャラクターを多数登場させ、その人たちの言葉や生き方を通じて山の魅力を伝えます。一方、安全がかかわる山登りにおて、掲載情報の正確性は欠かせない要素。「見ためはポップに、データーは正確に」がモットーです。山のガイド、登山ギアやウエアの最新情報、気になる人物やイベント情報まで、山登りをするひとが今、知りたいことをすばやく提供していきます。
引用元:PEAKS(ピークス) | エイ出版社 | Fujisan.co.jpの雑誌・電子書籍(デジタル版)・定期購読 https://www.fujisan.co.jp/product/1281690241/