コロンビアの世界遺産


ロス・カティオス国立公園、
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マルベロ動植物保護区
ロス・カティオス国立公園
ティエラデントロの国立遺跡公園 
カルタヘナの港、要塞と建造物群
コロンビアの世界遺産(答)

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チキトスのイエズス会伝道所群
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ロス・グラシアレス
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連想
古代都市パレンケと国立公園
古都グアナファトとその銀鉱群
古代都市チチェンイッツァ 
古代都市テオティワカン
メキシコの世界遺産(答)
引用元:「パキスタンの世界遺産」タッター,ロータス・フォート https://seethefun.net/%e7%a4%be%e4%bc%9a/33015/

ロス・カティオス国立公園は、コロンビア北西部、チョコ県の国境付近に広がる国立公園である。国境を挟んだパナマ側にはダリエン国立公園が広がり、一帯の自然環境をともに保存することに貢献している。

哺乳類は、世界最大の齧歯目であるカピバラのほか、オセロット、マントホエザルなどが棲息している。鳥類は400種以上が確認されており、これはコロンビア国内で確認されている鳥類のおよそ4分の1に該当する。
引用元:ロス・カティオス国立公園 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%AA%E3%82%B9%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%85%AC%E5%9C%92

マルペロ島(Isla de Malpelo)は、コロンビアが太平洋上に領有する島。その周辺海域は何種類ものサメが多く棲息する巨大な禁猟区で、「マルペロ動植物保護区」として、ユネスコの世界遺産(自然遺産)にも登録されている。

歴史
1828年8月31日に、この島はペルー海軍とコロンビア海軍が争ったマルペロの戦い(Combat de Malpelo)の舞台となった。

1995年にはコロンビア政府は、マルペロを「マルペロ動植物保護区」(Santuario de Fauna y Flora Malpelo)の名で、自然保護区とすることを決めた。2002年には国際海事機関によって「特に繊細な海域」に指定され、同じ年に絶対的な保護カテゴリーに登録された。保護区の面積が651km2から757km2 に拡大されたことで、世界第9位の規模を持つ海洋保護区となった。そして、2006年7月12日にユネスコの世界遺産に登録された。

フランスとコロンビアで活動する生物学者のサンドラ・ベスドは、太平洋のサメの保護を目的とした国際連合の国際的プログラムを主導しており、マルペロの保護でも重要な役割を果たした。彼女は非政府組織の「マルペロと他の海洋生態系の基金」(Fondation Malpelo et autres Ecosystèmes Marins)を設立し、コロンビアの生物多様性の保護に尽力している。彼女たちの活動は、特にマルペロ周辺の保護に注力されている。
引用元:マルペロ島 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%83%9A%E3%83%AD%E5%B3%B6