DBR


2000年にJR北海道が2両だけ
製造し、2014年7月に廃車と
なった除雪用ディーゼル機関車
は「◯◯◯600形」?
NDE
TNX
DSR
DBR(答)
8%


鉄道博物館にも展示されている
車掌室と展望室が設けられた
ブルートレインの二等寝台
緩急車は「◯◯◯◯22」?
ナハロフネ
サレクムモ
ナハネフ(答)
24%
引用元:ナハネフ22 https://seethefun.net/%e7%a4%be%e4%bc%9a/39760/


次のJRの車両の記号と
それが意味する用途の
正しい組み合わせを選びなさい
ク───制御車
ヤ───試験車
エ───救援車
38%
引用元:【ク】制御車【エ】救援車【ヤ】試験車 https://seethefun.net/%e7%a4%be%e4%bc%9a/41444/

DBR600形ディーゼル機関車(DBR600がたディーゼルきかんしゃ)は、北海道旅客鉄道(JR北海道)が2000年(平成12年)に2両製造した除雪用ディーゼル機関車である[1]。

概要
保線や除雪などで使用するモーターカーは、法規上は「機械」扱いで「鉄道車両」ではない。このため、運転時は列車扱いにできず、正規の列車が入れないようにする「線路閉鎖」を行う必要がある。

線路閉鎖中は当該区間で列車の運行ができなくなるため、札幌近郊などの列車本数が多い区間で列車を止めずに除雪が行えるよう、モーターカーにATS、EB装置、TE装置、列車無線、防護無線などの保安設備を追加装備し、「列車」としての運行を可能にしたのが本形式である[1]。

形式称号は、D=ディーゼル・B=動輪2軸までは日本国有鉄道(国鉄)の称号規程を準用しており、以下、R=ラッセルおよびロータリーの頭文字とされる・600=出力600PSで構成される。

運用

2両とも苗穂運転所に配置され、通常は札幌運転所に1両、苗穂運転所に1両が常駐していた[3]。夏季は除雪機器一式を取り外し、通常のモーターカーと同様に使用されていた。

2両とも2014年7月1日付で廃車され、廃形式となった[4]。
引用元:JR北海道DBR600形ディーゼル機関車 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/JR%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93DBR600%E5%BD%A2%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%82%BC%E3%83%AB%E6%A9%9F%E9%96%A2%E8%BB%8A