高塔


国土地理院の発行する
2万5千分の1の地形図で
東京タワーを表す地図記号は
高塔である
◯(答)
×電波塔
62%

高塔
地図記号:高塔
 

高塔の記号は、次の中から主なものを表示しています。

五重塔、展望台など
送電線の鉄塔(下の部分のはばが20m以上)
目標物になるようなものが少ないところの火の見櫓(やぐら)や給水塔
高くそびえている工作物などで、とくに記号を決めていないもの
この記号は、4本の脚がある東京タワーなどを上から見た形を記号にしました。
引用元:地図記号:高塔(こうとう)|国土地理院 http://www.gsi.go.jp/KIDS/map-sign-tizukigou-h07-01-01koutou.htm

電波塔の記号は、テレビ、ラジオ、無線通信などの送受信(そうじゅしん)を目的に作られたものの中から、主なものをあらわします。

この記号は、アンテナと電波の波の形を組み合わせ記号にしました。
引用元:地図記号:電波塔(でんぱとう)|国土地理院 http://www.gsi.go.jp/KIDS/map-sign-tizukigou-h07-01-04denpatou.htm

東京タワー(とうきょうタワー、英: Tokyo Tower)は、東京都港区芝公園にある総合電波塔の愛称である。正式名称は日本電波塔(にっぽんでんぱとう)[要検証 – ノート]。1958年12月23日竣工。東京のシンボル・観光名所として知られる。

概要
日本の「塔博士」とも称される内藤多仲(ないとう・たちゅう)らによって設計された(詳細は設計を参照)。

高さは333m[1]と広報されており(海抜351m)、塔脚の間隔は88.0m[注釈 1]。総工費約30億円、1年半(1,974,015時間/543日間)と延べ219,335人の人員を要して完成した。地上125m(海抜約150m)と223.55m(海抜約250m)に展望台を有したトラス構造の電波塔である[3]。
引用元:東京タワー – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%82%BF%E3%83%AF%E3%83%BC