水力発電所


クラスノヤルスク
グランドクーリー
サヤノ・シュシェンスク
イタイプ
火力発電所
地熱発電所
潮汐発電所
水力発電所(答)
54%


キスログブスカヤ ロシア Kislaya Guba Tidal Power Station
江厦 中国 Jiangxia Tidal Power Station
アンナポリス カナダ
ランス フランス
海洋温度差発電
潮汐発電所(答)
地熱発電所
風力発電所
45%


ラルデレロ イタリア
ワイラケイ ニュージーランド
葛根田 かっこんだ
八丁原 はっちょうばる
地熱発電(答)

連想
恵来石碑山 中国広東省
ロックリバー アメリカワイオミング州
館山
壱岐芦辺
風力発電(答)

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石油や石炭などを燃やした熱で
水を蒸気に変えてタービンを
回して発電する、日本の火力
発電所の主流を占める方式は?
電汽熱力水
気石蒸発地
汽力発電(答)


次のうち、地熱発電所が
ある県を全て選びなさい
群馬県
愛媛県
岩手県(答)
鹿児島県(答)
秋田県(答)
大分県(答)
引用元:「キスログブスカヤ」「アンナポリス」潮汐発電 https://seethefun.net/%e7%a4%be%e4%bc%9a/31818/

クラスノヤルスク水力発電所は、エニセイ川に設けられた重力式の水力発電所です。この発電所はロシアクラスノヤルスクイルクーツクである。
引用元:クラスノヤルスク水力発電所 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%82%AF%E6%B0%B4%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80

グランドクーリーダム(英: Grand Coulee Dam)は、アメリカ合衆国ワシントン州を流れるコロンビア川に建設されたダム。実業家ヘンリー・J・カイザーのもと、水力発電を行うために建設したもので、フーバーダムと合わせ、アメリカで特に有名なダムのひとつとして数えられる。ダムがせき止めることで形成される貯水池は、ダムの構想から完成までを統括したフランクリン・ルーズベルト大統領の名をとってルーズベルト湖 (Franklin Delano Roosevelt Lake) と名付けられた。

その巨大さから、ダムの規模を正確に把握することは難しい。ダムの横幅(堤頂長)は約1.6キロメートル、高さは168メートルありナイアガラ滝の2倍以上、ギザの大ピラミッドよりも高い。仮にギザのピラミッドすべてをグランドクーリーダムの基礎に並べたとしても、それらピラミッド全てが堤体外形の中に収まってしまう。堤体積は915万立方メートルで、コンクリート構造物としてはアメリカ合衆国最大、コンクリートダムとしても北アメリカ最大である。
引用元:グランドクーリーダム – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%A0

サヤノシュシェンスカヤダム(露: Сая́но-Шу́шенская Плотина、英: Sayano-Shushenskaya Dam)は、ロシアシベリア連邦管区ハカス共和国サヤノゴルスク、エニセイ川水系エニセイ川に建設されたダム。高さ242メートルの重力式アーチダムで、この型式のダムとしては世界一の高さをもつ。サヤノシュシェンスカヤ水力発電所に送水し、最大640万キロワットの電力を発生する。ダム湖(人造湖)の名はサヤノシュシェンスコエ湖(露: Саяно-Шушенское водохранилище、英: Sayano-Shushenskoe Reservoir)という。

ダムは左岸から右岸まで1,066メートルの長さ(堤頂長)があり、そのうち洪水吐で189.6メートルを、発電所で331.8メートルを占める。発電所内には10台の水車発電機が設置されており、ダムによって194メートルの落差を得て、合計最大640万キロワットの電力を発生することができる。同発電所は2007年現在、ロシア最大の水力発電所である。年間発生電力量は平均235億キロワット時で、最大の実績は2006年に達成した268億キロワット時である。ただし、発生した電力量のうち16億から20億キロワット時は送電損失となり、またダムに貯えた水の一部は水車発電機を経由せずに放流されてしまう。発生した電力の使い道として、その最たるものはアルミニウムの電解精錬である。
引用元:サヤノシュシェンスカヤダム – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%A4%E3%83%8E%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%A4%E3%83%80%E3%83%A0

イタイプダムは、ブラジルとパラグアイの国境を流れるパラナ川に作られたダムである。

中空重力式コンクリートダム、ロックフィルダム、アースダムなど複数のダムで構成されており、コンバインダムの形態をとる。長く延びた堤頂の合計は7.7Kmを越える。

ブラジルとパラグアイの共同出資で作られ、管理も両国が共同で行っている。

1984年から送電を開始。発電出力は1,400万キロワットで、中国の三峡ダムに次ぐ世界第二位の水力発電用ダムである。計20基の発電機を備え、発電した電力はブラジルとパラグアイで均等に分けることになっているが、人口の少ないパラグアイにとってはその何割かで国内需要を全て満たせるので、残りはブラジルに売電しているという。

ダムの高さは196m、長さは1,400m、貯水量は290億トンである。
引用元:イタイプダム – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97%E3%83%80%E3%83%A0