「洞爺湖」世界ジオパーク 壮瞥町 日本百景の湖「田沢湖」「洞爺湖」「霞ヶ浦」 十和田湖『乙女の像(2人)』高村光太郎 田沢湖『辰子像(1人)』舟越保武、日本最深423m

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世界ジオパークに認定
北海道有珠山群壮瞥町(そうべつちょう)の湖
横綱・北の湖の名前の由来
南岸に昭和新山
朱鞠内湖 しゅまりないこ
阿寒湖
ウトナイ湖
洞爺湖(答)

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次のうち、「日本百景」に
選ばれている湖を全て選びなさい
洞爺湖(答)
浜名湖
田沢湖(答)
十和田湖
霞ヶ浦(答)
支笏湖

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この像がある日本の湖は?
(画像出題)
琵琶湖
諏訪湖
田沢湖(答)
十和田湖

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この像がある日本の湖は?
(画像出題)
田沢湖
十和田湖(答)
諏訪湖
琵琶湖

「と」わだこ、お「と」めの像 
「た」ざわこ、「た」つこ像

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十和田湖畔に立てられた
彫刻家・高村光太郎の作品は
『乙女の像』ですが

田沢湖畔に立てられた
彫刻家・舟越保武の作品は
『◯◯像』?
◯の漢字をひらがなで答えない
たつこ
『辰子像』

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最大水深が423mと
日本で一番深い湖は◯◯湖?
池田
摩沢
支笏
→田沢
「田沢湖」

洞爺湖(とうやこ)は、北海道虻田郡洞爺湖町と有珠郡壮瞥町にまたがる湖。二級河川長流川水系に属する。周辺が支笏洞爺国立公園に指定されており[2]、洞爺湖有珠山ジオパークとして「日本ジオパーク」「世界ジオパーク」に登録されている[3]。また、「日本百景」「新日本旅行地100選」「美しい日本の歩きたくなるみち500選」にも選定されている[4][5]。
引用元:洞爺湖 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%9E%E7%88%BA%E6%B9%96

朱鞠内湖(しゅまりないこ)は、北海道幌加内町、雨竜川上流に位置する人造湖である。日本最大の湛水面積(広さ2,373ヘクタール、23.73平方キロメートル)を持ち、総貯水容量も戦後に佐久間ダムが完成するまでは日本一であった。
引用元:朱鞠内湖 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%B1%E9%9E%A0%E5%86%85%E6%B9%96

阿寒湖(あかんこ)は北海道東部、釧路市にある湖である。全域が阿寒国立公園に含まれ、道東を代表する観光地となっている。北海道で5番目に大きい淡水湖。
特別天然記念物のマリモや、ベニザケの湖沼残留型(陸封型)であるヒメマスが生息する。冬は全面結氷し、ワカサギ釣り、スケート、スノーモービルなどのウィンタースポーツが盛んで、阿寒湖氷上フェスティバル・冬華火などのイベントも開催される。周囲はエゾマツ・トドマツなどの亜高山帯針葉樹林、および広葉樹を交えた針広混交林の深い森に覆われている。
2005年11月、ラムサール条約登録湿地となった。
引用元:阿寒湖 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%98%BF%E5%AF%92%E6%B9%96

ウトナイ湖(ウトナイこ)は、北海道苫小牧市の東部にある淡水湖。ウトナイトー、ウトナイ沼などとも呼ばれる。
>タヌキモやヒシなどの水生植物群落が見られ、周辺にはマコモやヨシの群落、ハンノキ林が広がる。マガンやハクチョウなどの渡り鳥の中継地ともなっており、250種以上の鳥類が確認されている。1981年、湖周辺の5.10km2の範囲が、日本野鳥の会によって日本初のバードサンクチュアリに指定され、翌年には国指定ウトナイ湖鳥獣保護区(集団渡来地)に指定された(面積510ha、全域が特別保護地区)。1991年には日本で4番目のラムサール条約登録湿地となっている。
引用元:ウトナイ湖 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%8A%E3%82%A4%E6%B9%96

十和田湖(とわだこ)は、青森県十和田市、秋田県鹿角郡小坂町にまたがる湖。十和田八幡平国立公園内にある。日本の湖沼では12番目の面積規模を有する。内水ながら、国の地方港湾である子ノ口港、休屋港の二港がある。
>十和田火山の噴火で形成された二重カルデラ湖。現在も活火山として指定されている。最大深度326.8mは日本で3番目の深さである。流出河川は奥入瀬川。胡桃を半分にした形。
>湖畔には高村光太郎作のブロンズ像「乙女の像」の他、十和田ビジターセンター、十和田科学博物館などがあり、観光用の湖上遊覧船が運航している。
引用元: 十和田湖 – Wikipedia.

田沢湖(たざわこ)は、秋田県仙北市にある淡水湖。日本で最も深い湖である。その全域が田沢湖抱返り県立自然公園に指定されており、日本百景にも選ばれている景勝地である。1956年(昭和31年)から2005年(平成17年)まで存在した自治体である田沢湖町の名の由来であり、現在も旧田沢湖町の区域の地名冠称として使われている。
>秋田県の中東部に位置する。直径は約6kmの円形、最大深度は423.4mで日本第1位(第二位は支笏湖、第三位は十和田湖)、世界では17番目に深い湖である(世界で最も深い湖はバイカル湖)。
湖面標高は249mであるため、最深部の湖底は海面下174.4mということになる。この深さゆえに、真冬でも湖面が凍り付くことはない。そして、深い湖水に差し込んだ太陽光は水深に応じて湖水を明るい翡翠色から濃い藍色にまで彩るといわれており、そのためか日本のバイカル湖と呼ばれている。
>田沢湖の湖畔には辰子伝説にまつわる像が4体あり、漢槎宮近くにある舟越保武作の「たつこ像」の他に、湖の東岸にある「辰子観音」、北岸にある「姫観音像」、御座石神社境内にある「たつこ姫像」がある。
引用元: 田沢湖 – Wikipedia.

日本百景(にほんひゃっけい)とは、1927年に、大阪毎日新聞社、東京日日新聞社主催、鉄道省後援で日本新八景(日本八景とも)が選定された際に、同時に日本二十五勝とともに選ばれた日本を代表する100の景勝地。
>湖沼[編集]
菅沼(群馬県)
宍道湖(島根県)
加茂湖(新潟県)
田沢湖(秋田県)
一碧湖(静岡県)
洞爺湖(北海道)
霞ヶ浦(茨城県)
猪苗代湖(福島県)
中禅寺湖(栃木県)
尾瀬沼(群馬県)
引用元:日本百景 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E7%99%BE%E6%99%AF