愛知 秋田 島根


次の県を
現在使われている県章が
制定されたのが早い順に
選びなさい
愛知県 昭和25年(1950)
秋田県 昭和34年(1959)
島根県 昭和43年(1968)
愛媛県 平成元年(1989)
長崎県 平成3年(1991)
40%

愛知県章
 昭和25年、第5回国民体育大会の愛知県開催を機に一般公募され、全国からの応募作品1,600点の中から選定されました。

 このマークは、「あいち」の文字を図案化し、太平洋に面した県の海外発展性を印象づけ、希望に満ちた旭日波頭(きょくじつはとう)を表しています。
引用元:県章・県民歌 – 愛知県 http://www.pref.aichi.jp/soshiki/koho/0000063744.html

昭和34年、公募によって決められました。秋田の「ア」を図案化したもので、県の発展するすがたを表しています。
引用元:県のマーク(県章)・県旗 | 美の国あきたネット http://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/1561

これは、島根県の県章です。中心から放射線状にのびる4つの円形が雲形を構成して、島根県の調和のある発展と躍進を象徴し、円形は、「マ」を4つ組み合わせたもので「シマ」と読まれ、県民の団結を表しています。

昭和43年11月8日明治百年記念として制定されました。
引用元:島根県:島根県のシンボル(トップ / 県政・統計 / 政策・財政 / 広聴・広報 / 島根県のプロフィール) http://www.pref.shimane.lg.jp/admin/seisaku/koho/profile/kenshou.html

愛媛県章(えひめけんしょう)は、日本の都道府県の一つ、愛媛県の県章。

現行の県章は1989年(平成元年)に制定されたものであるが、後述のように現在はほとんど使用されず1952年(昭和27年)制定の愛媛県旗で代用されることが多い。

過去に制定されていた2種類の旧県章についてもここで解説する。
引用元:愛媛県章 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%84%9B%E5%AA%9B%E7%9C%8C%E7%AB%A0

長崎県の頭文字「N」と平和の象徴である「はと」をデフォルメし、未来へ力強く前進する長崎県の姿を表現しています。
中央の円は地球で、長崎県の国際性を表し、色は長崎県の明るい海と空を表しています。
(平成3年4月1日制定)
引用元:長崎県のシンボル | 長崎県 https://www.pref.nagasaki.jp/symbol/