銀座線、丸ノ内線、千代田線、副都心線


次の地下鉄路線を
全線開通したのが
早い順に選びなさい
(画像選択肢)
C銀座線
D丸ノ内線
B千代田線
A副都心線
33%


次の都営地下鉄の路線を
開業したのが早い順に選びなさい
浅草線
三田線
新宿線
大江戸線
32%

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次の地下鉄の車両と
それが運行されている都市の
正しい組み合わせを選びなさい
A───福岡市
B───札幌市 よく見るとSTマークで札幌とわかる
C───京都市
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次の地下鉄の車両と
それが運行されている都市の
正しい組み合わせを選びなさい
(画像選択肢)
Aの画像───福岡市   福岡市営地下鉄空港線?
Bの画像───京都市   京都市営地下鉄烏丸線?
Cの画像───仙台市   仙台市地下鉄南北線?

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次のうち、1927年に
日本最初の地下鉄が開業した
時にあった駅を1つ選びなさい
神田
浅草(答)
京橋
田原町(答)たわらまち
上野(答)
万世橋
新橋
日本橋
稲荷町(答)いなりちょう
引用元:最初の地下鉄の駅(上野~浅草間)「上野」「稲荷町(いなりちょう)」「田原町(たわらまち)」「浅草」 「Kotochika」京都市営地下鉄の駅ナカ http://seethefun.net/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/22541/

引用元:「青」福岡市「ST」札幌市「緑」京都市 名古屋市営地下鉄と駅「国際センター駅」桜通線「日比野駅」名港線「覚王山駅」東山線 http://seethefun.net/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/18109/

銀座線(ぎんざせん)は、東京都台東区の浅草駅から渋谷区の渋谷駅までを結ぶ、東京地下鉄(東京メトロ)が運営する鉄道路線。鉄道要覧における名称は3号線銀座線である。
路線名の由来は繁華街の銀座から。車体および路線図や乗り換え案内で使用されるラインカラーは「オレンジ」(橙)、路線記号はG。

概要[編集]
1927年(昭和2年)に浅草 – 上野間で営業を開始した日本で最初の地下鉄である[注釈 1]。当時のポスター[注釈 2]では「東洋唯一の地下鉄道」というキャッチコピーが使われ、アジア・オセアニア地域では初めての地下鉄路線である。なお、1番切符を手にし、一番初めに乗った乗客は原鉄道模型博物館の館長、原信太郎であり、同館には当時の新聞記事等が展示されている。
引用元:東京メトロ銀座線 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AD%E9%8A%80%E5%BA%A7%E7%B7%9A

丸ノ内線(まるのうちせん)は、東京地下鉄(東京メトロ)が運営する鉄道路線。東京都豊島区の池袋駅 – 杉並区の荻窪駅間を結ぶ本線と、中野区の中野坂上駅 – 杉並区の方南町駅間を結ぶ分岐線(通称 方南町支線)から構成される。鉄道要覧における名称は4号線丸ノ内線および4号線丸ノ内線分岐線である。なお、新宿 – 荻窪間と中野坂上 – 方南町間は開業当時は荻窪線と呼ばれていた。

1954年(昭和29年)
1月20日 – 池袋 – 御茶ノ水間 (6.4 km) 開業[13]。
8月5日 – 御茶ノ水 – 東京間着工[14]。
引用元:東京メトロ丸ノ内線 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AD%E4%B8%B8%E3%83%8E%E5%86%85%E7%B7%9A

千代田線(ちよだせん)は、東京都足立区の綾瀬駅から渋谷区の代々木上原駅間および、足立区の北綾瀬駅間を結ぶ東京地下鉄(東京メトロ)が運営する鉄道路線。鉄道要覧における名称は9号線千代田線である。車体および路線図や乗り換え案内で使用されるラインカラーは「グリーン」(緑)、路線記号はC。

1969年(昭和44年)
9月26日 9号線を千代田線と呼称決定。
12月20日 北千住 – 大手町間 (9.9 km) 開業。これにより、営団地下鉄の総営業キロが100kmを突破。当時6000系は試作車のみの製造でまだ試験段階だったため、全列車が5000系で運行されていた。
引用元:東京メトロ千代田線 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AD%E5%8D%83%E4%BB%A3%E7%94%B0%E7%B7%9A

副都心線(ふくとしんせん)は、埼玉県和光市の和光市駅から東京都渋谷区の渋谷駅を結ぶ東京地下鉄(東京メトロ)の鉄道路線である。鉄道要覧における名称は13号線副都心線である。和光市駅 – 小竹向原駅間は有楽町線と線路・駅・施設を共用し、小竹向原駅 – 池袋駅間は同線との複々線区間として並走している。
路線名は、池袋・新宿・渋谷の三大副都心を縦断する路線の特色をイメージしている。車体および路線図や乗り換え案内で使用されるラインカラーは「ブラウン」(茶)、路線記号はF。
本路線を含めた鉄道5事業者(東武・西武・東京地下鉄・東急・横浜高速鉄道)による相互直通運転が行われており、埼玉県西部の滑川町・川越市・飯能市・所沢市の各方面から神奈川県横浜市までの広域鉄道網を形成している。

全線開通後
2008年6月14日に全線が開業した。これに合わせ、有楽町線新線を編入した上で和光市 – 渋谷間を「副都心線」と命名し、和光市 – 小竹向原間は有楽町線と線路・駅・施設を共有することになった。有楽町線新線から副都心線への改称に合わせて、便宜上「新線池袋駅」と案内されてきた同駅が「池袋駅」に改称され、千川・要町両駅の営業が開始された。また、開業と同時に東武東上線や西武有楽町線を経由して池袋線との相互直通運転が開始された(相互直通運転自体は有楽町新線時代から実施)。
引用元:東京メトロ副都心線 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AD%E5%89%AF%E9%83%BD%E5%BF%83%E7%B7%9A