「ローマ」アウグストゥス廟、サンタンジェロ城、カンピドリオ広場、カピトリーノ美術館


次のうち、ローマの
観光名所を全て選びなさい
サン・カルロ劇場 ナポリ
アウグストゥス廟(答)
フェニーチェ劇場 ベネチア
サンタンジェロ城(答)
カンピドリオ広場(答)
カピトリーノ美術館(答)
アカデミア美術館 ベネチア、フィレンツェ
ベッキオ橋 フィレンツェ


次のうち、ローマの
観光名所を全て選びなさい
コロッセオ(答)
ピサの斜塔 ピサ市  
サンマルコ寺院 ベネチア
真実の口(答)
スペイン広場(答)

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次のうち、2007年に
「新・世界七不思議」に
選ばれた名所を全て選びなさい
(画像選択肢)
1タージマハル(答)
2アンコールワット
3コロッセオ(答)
4ピラミッド
引用元:大理石 中国雲南省「大理」から 世界七不思議「タージ・マハル」大理石建造物 http://seethefun.net/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/6748/


引用元:新・世界七不思議 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E3%83%BB%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%B8%83%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0

アウグストゥス廟(ラテン語: Mausoleum Augusti)は、紀元前28年に、初代ローマ皇帝アウグストゥスがローマのカンプス・マルティウスに築造した大規模な霊廟である。現在は一般公開されておらず、長い期間放置されていたため内部の大理石の壁面は略奪され、建設当時の美しさは保たれていない。廃墟となった今でも、カンプス・マルティウス北端部のランドマーク的建物の一つである。
引用元:アウグストゥス廟 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%82%B0%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A5%E3%82%B9%E5%BB%9F

サンタンジェロ城(サンタンジェロじょう、伊: Castel Sant’Angelo)は、ローマのテヴェレ川右岸にある城塞である。日本語訳によっては、聖天使城、カステル・サンタンジェロとも呼ばれる。 正面にはサンタンジェロ橋(ponte Sant’Angelo)があり、わずかに離れた場所にあるバチカンのサン・ピエトロ大聖堂とは秘密の通路で繋がっているといわれている。かつてはハドリアヌス廟(ラテン語: Mausoleum Hadriani)と呼ばれていた。
引用元:サンタンジェロ城 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%B3%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%AD%E5%9F%8E

カンピドリオ (Campidoglio) は、ローマの七丘の一つである。カピトリーノ (Capitolino) ともいい、古代ローマ時代にはラテン語でカピトリヌス (Capitolinus) と呼ばれた。
この丘は、ローマの七丘でも最も高い丘で、ローマ神の最高神であったユピテルやユノーの神殿(ユピテル・オプティムス・マキシムス、ユーノー、ミネルウァ神殿)があり、ローマの中心であり、現在もローマ市庁舎が位置する。
引用元:カンピドリオ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%B3%E3%83%94%E3%83%89%E3%83%AA%E3%82%AA

カピトリーノ美術館 (Musei Capitolini) は、イタリアのローマにある美術館である。ローマの7つの丘の1つ、カピトリーノの丘に建つこの美術館は、一般市民に公開された美術館としては世界最古のものと言われている。
引用元:カピトリーノ美術館 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%94%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8E%E7%BE%8E%E8%A1%93%E9%A4%A8

コロッセウム(ラテン語: Colosseum, イタリア語: Colosseo コロッセオ)は、ローマ帝政期に造られた円形闘技場。英語で競技場を指す colosseum や、コロシアムの語源ともなっている。建設当時の正式名称はフラウィウス円形闘技場(ラテン語: Amphitheatrum Flavium)。現在ではローマを代表する観光地である
引用元:コロッセオ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%83%E3%82%BB%E3%82%AA

真実の口(しんじつのくち、伊:Bocca della Verità(ボッカ・デラ・ベリタ))は、ローマにある石の彫刻である。
ローマのサンタ・マリア・イン・コスメディン教会(Santa Maria in Cosmedin)の外壁、教会の正面柱廊の奥に飾られている。元々は下水溝のマンホールの蓋であったらしい。海神トリトーネの顔が刻まれている。
手を口に入れると、偽りの心がある者は、手を抜く時にその手首を切り落とされる、手を噛み切られる、或いは手が抜けなくなるという伝説がある。
引用元:真実の口 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E5%AE%9F%E3%81%AE%E5%8F%A3

スパーニャ広場/スペイン広場(スパーニャひろば/スペインひろば、イタリア語:Piazza di Spagna〔ピアッツァ・ディ・スパーニャ〕)は、イタリア共和国ローマ市の中心街にある広場。「スパーニャ」とは「スペイン(エスパーニャ)」のイタリア語呼称で、間近にあるスペイン大使館にちなんで命名された。広場の中央には、ジャン・ロレンツォ・ベルニーニ作「バルカッチャの噴水」がある。東には後述の大階段がある。西側はコルソ通りに向けてコンドッティ通りがある。
引用元:スペイン広場 (ローマ) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%A4%E3%83%B3%E5%BA%83%E5%A0%B4_(%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%9E)