「北区」金閣寺「左京区」銀閣寺「東山区」東福寺「下京区」西本願寺


次の京都市内のお寺と
それが位置する区の
正しい組み合わせを選びなさい
金閣寺───北区
西本願寺───下京区
東福寺───東山区
銀閣寺───左京区
高山寺───右京区
35%

007kmDHmI
次の「京都五山」の寺と
それがある京都市の区の
正しい組み合わせを選びなさい
相国寺───上京区
建仁寺───東山区
天龍寺───右京区
引用元:「天龍寺」霊亀山(れいぎざん) 夢窓疎石が開山した臨済宗のお寺 鎌倉五山「建長寺」「円覚寺」「寿福寺」「浄智寺」「浄妙寺」『見学自由な珍妙な寺』 京都五山「南禅寺」「天竜寺(右京区)」「相国寺(上京区)」「建仁寺(東山区)」「東福寺」「万寿寺」『なんて塩気の豆腐まんじゅう』 http://seethefun.net/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/7839/

鹿苑寺(ろくおんじ)は、京都市北区にある臨済宗相国寺派の寺。建物の内外に金箔を貼った3層の楼閣建築である舎利殿は金閣(きんかく)、舎利殿を含めた寺院全体は金閣寺(きんかくじ)として知られる。相国寺の山外塔頭寺院である[1]。
寺名は開基(創設者)である室町幕府3代将軍足利義満の法号・鹿苑院殿にちなむ[2]。山号は北山(ほくざん)。寺紋は五七桐[3]。義満の北山山荘をその死後に寺としたものである。舎利殿は室町時代前期の北山文化を代表する建築であったが、昭和25年(1950年)に放火により焼失し、昭和30年(1955年)に再建された。平成6年(1994年)にユネスコの世界遺産(文化遺産)「古都京都の文化財」の構成資産に登録されている。
引用元:鹿苑寺 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%B9%BF%E8%8B%91%E5%AF%BA

西本願寺(にしほんがんじ)は、京都市下京区にある仏教寺院。浄土真宗本願寺派の本山である。山号は龍谷山(りゅうこくざん)。
西本願寺は通称であり、正式名称は「龍谷山 本願寺」、宗教法人としての名称は「本願寺」である。京都市民からは「お西さん」の愛称でも親しまれている。真宗大谷派の本山である「東本願寺」(正式名称「真宗本廟」)と区別するため、両派の本山は通称で呼ばれることが多い。文永7年(1272年)、親鸞の廟堂として京都東山の吉水の地に創建されたがその後比叡山延暦寺から迫害を受けるなど場所は転々とし、現在地には天正19年(1591年)、豊臣秀吉の寄進により大坂天満から移転した(詳細は後述「歴史」の項参照)。
境内は国の史跡に指定され、「古都京都の文化財」として世界遺産にも登録されている。[注釈 1]
本願寺住職が浄土真宗本願寺派の門主となる。
引用元:西本願寺 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E6%9C%AC%E9%A1%98%E5%AF%BA

東福寺(とうふくじ)は、京都市東山区本町十五丁目にある臨済宗東福寺派大本山の寺院。山号を慧日山(えにちさん)と号する。本尊は釈迦如来、開基(創立者)は、九条道家、開山(初代住職)は円爾である。京都五山の第四位の禅寺として中世、近世を通じて栄えた。明治の廃仏毀釈で規模が縮小されたとはいえ、今なお25か寺の塔頭(山内寺院)を有する大寺院である。
引用元:東福寺 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E7%A6%8F%E5%AF%BA