「日豊本線」「豊肥本線」



小倉駅と鹿児島駅を結ぶ
JR九州の在来線の路線は
日豊本線ですが

大分県と熊本県を結ぶ
JR九州の在来線の路線は
◯◯本線?
◯の漢字をひらがなで答えなさい
ほうひ(答)
豊肥本線
29%


JR九州が運行している
この特急列車は◯◯◯◯?
ソニック(答)

日豊本線(にっぽうほんせん)は、福岡県北九州市小倉北区の小倉駅から大分駅、延岡駅、宮崎駅を経由して、鹿児島県鹿児島市の鹿児島駅までを結ぶ九州旅客鉄道(JR九州)の鉄道路線(幹線)である。このほか、日本貨物鉄道(JR貨物)の小波瀬西工大前駅 – 苅田港駅間の貨物支線を持つ。
引用元:日豊本線 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E8%B1%8A%E6%9C%AC%E7%B7%9A

豊肥本線(ほうひほんせん)は、大分県大分市の大分駅から熊本県熊本市西区の熊本駅に至る九州旅客鉄道(JR九州)の鉄道路線(地方交通線)である。「阿蘇高原線」(あそこうげんせん)という愛称が付けられている。
国土交通省監修『鉄道要覧』では、大分駅を起点としているが、JR線路名称公告では熊本駅が起点で、列車運行上も熊本から大分行きの方向が下りになっている。ここでは、経路図、沿線概況、駅一覧などを除き『鉄道要覧』に合わせ大分駅起点として記述する。
2016年4月の熊本地震で甚大な損害を受け、一部区間が不通となっており、全線復旧の目処は立っていない。
引用元:豊肥本線 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%8A%E8%82%A5%E6%9C%AC%E7%B7%9A

日豊(にっぽう)は、旧令制国の豊後国及び日向国を合わせた地域の呼称である。また、大分県及び宮崎県を合わせた地域も、旧国の豊後国及び日向国におおむね相当することから、日豊と呼ばれることがある。
引用元:日豊 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E8%B1%8A

日向国(ひゅうがのくに)は、かつて日本の地方行政区分だった令制国の一つ。西海道に属する。

相当領域
宮崎県[注 1]
引用元:日向国 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E5%90%91%E5%9B%BD

豊後国(ぶんごのくに)は、かつて日本の地方行政区分だった令制国の一つ。西海道に属する。

>相当領域
大分県大部分(宇佐市・中津市除く)

7世紀末に、豊国(とよのくに、とよくに)を分割して、豊前国とともに設けられた。豊後は、平安時代まで和名で「とよくにのみちのしり」と読んだ。
『豊後国風土記』は、全国で5つだけのほぼ完全な形で残る風土記の1つである。
引用元:豊後国 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B1%8A%E5%BE%8C%E5%9B%BD

肥後国(ひごのくに)は、かつて日本の地方行政区分だった令制国の一つ。西海道に属する。

>相当領域
熊本県

元来は肥前国と合わせて火国(肥国、ひのくに)であった。火国の名は、活発な噴火活動を行っている阿蘇山に由来するといわれる。また一説には、肥前・肥後両国の有明海沿岸に広がる干潟に由来するともいう。「肥後国」として初めて文献に現れるのは持統天皇10年(696年)頃であり、7世紀中に肥国を分割して肥前国と肥後国が成立したと推定される。
引用元:肥後国 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%82%A5%E5%BE%8C%E5%9B%BD