Fライナー


東京メトロ副都心線の急行や
東急東横線など、5つ
の路線の速達性の高い
2016年3月からの愛称は?
Sライナー
Xライナー
Jライナー
Fライナー(答)
44%

Fライナー (エフライナー、F-liner) は、横浜高速鉄道・東京急行電鉄(東急)・東京地下鉄(東京メトロ)・西武鉄道(西武)・東武鉄道(東武)の5社間で直通運転する列車のうち、日中の最速達種別[注 1]に付けられる列車愛称である[2][3]。2016年3月26日から運行を開始している。
「Fライナー」の名称は、東京地下鉄・東武鉄道・西武鉄道・東京急行電鉄・横浜高速鉄道の5社名義で商標登録されている(第5885630号)。

>「Fライナー」の愛称は、
速達性をイメージした「Fast」
相互直通運転を行う5社「Five」
「Fukutoshin」(副都心)
これらの共通となる頭文字「F」に由来し、ロゴマークにも「F」が使用される。
引用元:Fライナー – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/F%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%BC

東武東上線、西武池袋線・西武有楽町線、東京メトロ副都心線、東急東横線、みなとみらい線の5社相互直通運転区間を走る速達性の高い列車の愛称名が「Fライナー」となり、26日のダイヤ改正に合わせて運行を開始した。

「Fライナー」は平日・土休日の日中時間帯を中心に、東武東上線の直通列車と西武池袋線・西武有楽町線の直通列車をそれぞれ30分間隔で運行。小竹向原~元町・中華街間は日中おおむね15分間隔で「Fライナー」が行き来するダイヤとなる。専用ロゴも製作され、駅や車両の列車種別表示などに使用された。

同列車は路線ごとに列車種別が異なり、東急東横線では「Fライナー 特急」、東京メトロ副都心線では「Fライナー 急行」と案内された。ダイヤ改正と「Fライナー」を紹介する車内アナウンスも行われ、利用者も新たな愛称名に興味を持った様子。車内に「Fライナー」の広告ポスターも掲出され、「5社直通の最速電車」として、川越駅(東武東上線)や飯能駅(西武池袋線)、元町・中華街駅(みなとみらい線)などの目的地へ乗換えなし・追加料金なしで行けることがアピールされていた。
引用元:「Fライナー」東京メトロ副都心線・東急東横線など5社直通最速電車デビュー | マイナビニュース http://news.mynavi.jp/news/2016/03/26/208/