フランス「ストラスブール」 アメリカ「ケンブリッジ」淡青 イギリス「オックスフォード」濃青

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次の都市を国ごとに
グループ分けしなさい

フランスイギリスロシア
ヴォルゴグラード
エカテリンブルク
レンヌ
ストラスブール
オックスフォード

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マサチューセッツ工科大学や
ハーバード大学の本部がある
アメリカの学園都市は
ケンブリッジである
◯(答)
✕オックスフォード

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オックスフォード大学と
ケンブリッジ大学で
ライトブルーがシンボル色なのは
ケンブリッジ大学の方である

×オックスフォード(ダークブルー)

ヴォルゴグラード(ロシア語: Волгоград, Volgograd)は、ロシア連邦のヴォルガ川西岸に南北80kmにわたって広がる都市。ヴォルゴグラード州の州都。人口は101万人。
1925年まではツァリーツィン(Царицын, Tsaritsyn)、1925年から1961年まではスターリングラード(Сталинград, Stalingrad)と呼ばれていた。現在は年に数日のみ市名がスターリングラードとなる(後述)。
>ヴォルゴグラード[編集]
1961年、ニキータ・フルシチョフによるスターリン批判の流れの中で、都市名は「ヴォルガの町」を意味する現在のヴォルゴグラードへと再度改められた。しかし、ロシア国内で市名復活を求める署名活動が行われるなどの動きもあり、スターリングラード攻防戦終結70周年にあたる2013年1月31日、市議会は8月23日のスターリングラード攻防戦開始日、2月2日のスターリングラード攻防戦終結日、5月9日のヨーロッパ戦勝記念日、9月2日の対日戦勝記念日、6月22日のバルバロッサ作戦開始日、11月19日のウラヌス作戦開始日等の記念日に限定して市名をスターリングラードに戻すことを決定した[1]。
引用元: ヴォルゴグラード – Wikipedia.

エカテリンブルク(ロシア語: Екатеринбург、ラテン文字表記:Ekaterinburg、またはYekaterinburg)はロシア連邦中央部に位置する大都市で、スヴェルドロフスク州の州都。エカチェリンブルクと表記されることもある。1924年から1991年までは、革命家スヴェルドロフを記念してスヴェルドロフスク(Sverdlovsk, Свердловск)と呼ばれていたが、現在は旧名に戻された。なお、州の名称は現在もスヴェルドロフスク州となっている。
引用元: エカテリンブルク – Wikipedia.

レンヌ(Rennes)は、フランスの西部に位置する都市で、ブルターニュ地域圏の首府、イル=エ=ヴィレーヌ県の県庁所在地である。ブレイス語(ブルトン語)ではロアゾン(Roazhon)と称する。
古くからブルターニュ地方の中心都市で、モン=サン=ミシェル観光の起点となる街として、日本からも多くの観光客が訪れている。
引用元: レンヌ – Wikipedia.

ストラスブール(フランス語・英語:Strasbourg, 標準ドイツ語:Straßburg(シュトラースブルク)、アレマン語:Strossburi(シュトロースブリ)、アルザス語:Schdroosburi(シュトロースブーリ))は、フランス北東部の、ライン川左岸に位置する都市である。フランスでの発音は「ストラズブール」に近い。ライン川の対岸にはドイツの都市ケールが存在するが、シェンゲン協定によってパスポートチェック無しで自由に行き来できる為、現在では両者で1つの商業圏になっている。
引用元: ストラスブール – Wikipedia.

オックスフォード(英: Oxford[† 1])は、イングランド、オックスフォードシャーの都市、地方行政区(local government district)。人口は134,248人(2001年国勢調査)。英語圏において最も古い大学であるオックスフォード大学の拠点である。
オックスフォードは「夢見る尖塔の都市」として知られる。この言葉は、詩人マシュー・アーノルドが、大学を構成する建造物が建築として調和を実現していることに関連して造語したものである。オックスフォード南東部のカウリー(Cowley)は、自動車製造の長い歴史を持ち、現在でもミニを製造している。
引用元: オックスフォード – Wikipedia.

東京大学の色といえば、ライトブルー「淡青」だが、その起源は意外なところにあった。
大正9年9月24日に瀬田川にて行われた東大、京大の両大学ボート部による第一回対抗競漕。両大学の乗るボートをくじ引きで決めた。その際、京都大学はダークブルー(濃青)、東京大学はライトブルー(淡青)に決まった。
当時の新聞には、京都大学は「ダークブリウ(濃青)にて牛津(オックスフォード)大学の使用せるものと同色」、東京大学は「ライトブリウ(淡青)にて剣橋(ケンブリッジ)大学のそれと同一」に決まったという記述がある。オックスフォード大学は濃青、ケンブリッジ大学は淡青をユニバーシティー・カラーにしている。ボートに限らず、両大学のスポーツ対校戦に出た選手には、「ブルー」の称号が与えられ、人格高尚な紳士とみなされ、大きな尊敬の目で迎えられるそうである。第一回対抗競漕の際にもこれにならって、濃青と淡青が採用されたのだ。
引用元: スクールカラー「淡青」の由来 – 知っているようで知らない東大のハナシ – 東大ガイド – UT-Life.