「新函館北斗」駅 

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2016年3月の北海道新幹線の
開通を記念して『北斗の拳』の
銅像が設置された、JRの駅は?
幌北新樽函
海館小斗札
新函館北斗(答)
36%

新函館北斗駅(しんはこだてほくとえき)[新聞 1]は、北海道北斗市市渡にある北海道旅客鉄道(JR北海道)北海道新幹線、函館本線(本線)の駅である。駅番号はH70。電報略号はハテ。2006年2月1日に旧大野町と旧上磯町が合併して北斗市となるまで、町の中心部からはかなり離れていたものの大野町の代表駅だった。
藤城支線を経由する下り普通列車は当駅を経由しない。
2016年(平成28年)3月26日、北海道新幹線開業により渡島大野駅(おしまおおのえき)から新函館北斗駅に改称され、函館駅方面へのアクセス駅となり[報道 1]、特急「北斗」・「スーパー北斗」が停車して新幹線と接続する[1]ほか、函館駅からの新幹線アクセス列車「はこだてライナー」も接続する[2]。 北海道新幹線が将来札幌駅まで延伸されるまで、日本最北端の新幹線の駅となる。
引用元:新函館北斗駅 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%B0%E5%87%BD%E9%A4%A8%E5%8C%97%E6%96%97%E9%A7%85

北海道新幹線が開業した3月26日、新函館北斗駅(北海道北斗市)に併設された北斗市観光交流センターで人気漫画『北斗の拳』の主人公ケンシロウの銅像が披露された。共同通信などが伝えた。

同じ「北斗」の名が付く市の知名度アップにつなげようと、市民有志が誘致したという。名前が似ているだけで、北斗市と『北斗の拳』はゆかりはない。

銅像は高さ約90センチ、重さは約700キロ。約1メートルの台座に立つケンシロウは、秘孔を突くかのように右手の人さし指を空に掲げ、前を見つめている。
引用元:【北斗の拳】ケンシロウの銅像が「新函館北斗駅」に立つ http://www.huffingtonpost.jp/2016/03/25/hokuto-no-ken-kenshirou_n_9549188.html