「オウニアンガ湖群」チャド初の世界遺産  Lacs d’Ounianga「ウニアンガ湖沼群」

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2012年に誕生した
アフリカの国・チャドに
とって初の世界遺産は
「◯◯◯◯◯◯湖群」?
ウアンガオニ
→オウニアンガ
「オウニアンガ湖群」
Lacs d’Ounianga

ウニアンガ湖群(ウニアンガこぐん、Lacs d’Ounianga)は、チャド北東部のサハラ砂漠にある18の湖の総称で、ティベスティ山地西部からエネディ地方(英語版)東部にかけての盆地に位置する。2012年にUNESCOの世界遺産リストに登録された[1]。チャドでは初の世界遺産である。
>登録名[編集]
世界遺産としての正式登録名は、Lakes of Ounianga (英語)、Lacs d’Ounianga (フランス語)である。日本ではその訳語を「ウニアンガ湖群」としているものが多い[8][9][10][11]。
引用元: ウニアンガ湖群 – Wikipedia.

ウニャンガ‐こしょうぐん 〔‐コセウグン〕 【ウニャンガ湖沼群】
 《 Lacs d’Ounianga 》チャド北東部、サハラ砂漠の南縁のムールディ低地にある湖沼群。大小50か所の塩湖、淡水湖がある。美しい自然景観と貴重や水生生物の生息地として知られ、そのうち18か所の湖沼が2012年に世界遺産(自然遺産)に登録された。オウニアンガ湖沼群。
引用元: ウニャンガ湖沼群 とは – コトバンク.