「組市松紋」2020東京五輪エンブレム 「野老(ところ)朝雄」氏デザイン

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2016年4月に決定した
2020年東京五輪のエンブレム
の名前にしなさい




「組市松紋」(答)
くみいちまつもん
23%

組市松紋(くみいちまつもん)

歴史的に世界中で愛され、日本では江戸時代に「市松模様(いちまつもよう)」として広まったチェッカーデザインを、日本の伝統色である藍色で、粋な日本らしさを描いた。
形の異なる3種類の四角形を組み合わせ、国や文化・思想などの違いを示す。違いはあってもそれらを超えてつながり合うデザインに、「多様性と調和」のメッセージを込め、オリンピック・パラリンピックが多様性を認め合い、つながる世界を目指す場であることを表した。
>制作者

氏名:野老 朝雄(ところ あさお)

プロフィール

在住 都道府県:東京都
生年:1969年
職業:アーティスト
最終学歴:東京造形大学卒業、建築専攻
現在の所属:TOKOLO.COM
引用元:東京2020大会エンブレム|東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会 https://tokyo2020.jp/jp/games/emblem/

五輪エンブレムの“ここ”がすごい 幾何学的に分析、ネットで称賛の声
東京五輪・パラリンピックのエンブレム「組市松紋」のデザインを、幾何学的に分析したツイートが話題に。
引用元:五輪エンブレムの“ここ”がすごい 幾何学的に分析、ネットで称賛の声 – ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1604/27/news108.html

ところ【野=老】

ヤマノイモ科の蔓性(つるせい)の多年草。原野に自生。葉は心臓形で先がとがり、互生する。雌雄異株。夏、淡緑色の小花を穂状につける。根茎にひげ根が多く、これを老人のひげにたとえて野老(やろう)とよび、正月の飾りに用い長寿を祝う。根茎をあく抜きして食用にすることもある。おにどころ。《季 新年》「―うり声大原の里びたり/其角」
引用元:野老(トコロ)とは – コトバンク https://kotobank.jp/word/%E9%87%8E%E8%80%81-583227

【解説】
野老(ところ)で山芋科の植物。古代役所のあった跡地、床のことで高台、などが由来のひとつ。 関連する姓は所、山老、野呂、など多い。千葉県山武市、成田市、東金市に多く見られる。千葉県香取郡に「ところ」という地名がみられる。
引用元:名字検索No.1/名字由来net|日本人の名字(苗字)98%以上を掲載!!|野老さんの名字の由来 http://myoji-yurai.net/searchResult.htm?myojiKanji=%E9%87%8E%E8%80%81