「61」式戦車 戦後初の国産戦車 後継「74」式戦車

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かつて陸上自衛隊で使用された
戦後初の国産戦車は
◯◯式戦車? ◯を答えなさい
61(答)

ですが
その後継として陸上自衛隊で
使用された二代目となる国産戦車
は◯◯式戦車? ◯を答えなさい
74(答)

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戦車を開発した国
TM-800
TR-85
TR-580
ルーマニア(答)
ロシア
イスラエル
フランス


戦車を開発した国
ARL-44
AMX-30B2
ルクレール
フランス(答)

連想
戦車を保有する国
ウォーカーブルドッグ
パットン
M1
アメリカ(答)

連想
戦車を保有する国
J54
T-55
T-90
ロシア(答)

連想
戦車を保有する国
ビッカースMBT
センチュリオン
スコーピオン
イギリス(答)

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カラシニコフで有名な2012年に
破産したライフル製造メーカー
イズマッシュ(答)


1947年に旧ソ連で採用されたアサルトライフルで、開発者の名前から「カラシニコフ」と呼ばれるのは「AK-○○」?
47(答)

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映画『猿の惑星』『パピヨン』
『パットン大戦車軍団』で
有名なアメリカの映画監督は
フランクリン・J・◯◯◯◯◯?
コンデバー
ラャクソス
ジョンナン
シャフナー(答)
「フランクリン・J・シャフナー」
引用元:シャフナー『猿の惑星』『パットン大戦車軍団』フランクリン・J・シャフナー http://seethefun.net/%e8%8a%b8%e8%83%bd/3909/

61式戦車(ろくいちしきせんしゃ)は、日本の陸上自衛隊が運用していた戦後第1世代戦車に分類される戦後初の国産戦車である。
>第二次世界大戦後、初めて開発された国産戦車であり、戦後第1世代主力戦車に分類される。開発・生産は三菱日本重工業(1964年から三菱重工業)が担当し、それまで供与されていたアメリカ製戦車との共用、もしくは置き換えにより全国の部隊に配備された。
1955年(昭和30年)に開発が開始され、1961年(昭和36年)4月に制式採用された。採用された西暦の下二桁の年をとり、61式戦車と命名された。主砲に「61式52口径90mmライフル砲」として制式化された52口径90mmライフル砲を装備し、鉄道輸送を考慮して当時の国鉄貨車に搭載できるよう車体が小型化されている。引用元:61式戦車 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/61%E5%BC%8F%E6%88%A6%E8%BB%8A

74式戦車(ななよんしきせんしゃ)は、陸上自衛隊が61式戦車の後継として開発、配備された国産二代目の主力戦車である。
>1974年(昭和49年)度から、1989年(平成元年)度までの15年間に873輌が調達された[16]。配備先も多く、空砲射撃も可能なことから、駐屯地祭などの模擬訓練展示でよく使用される。
旧式化し、年間40輌程度の速さで退役が進んでおり、2015年(平成27年)3月末時点での保有数は290輌程度である[17]。特に走行装置の消耗が激しいとされ、容易に交換できない部分であるため、車体のみ他用途に転用することはできない。
本車の代替として、90式戦車と同等以上の戦闘力を持ちつつ、小型軽量化で全国的配備を目指した40t級の10式戦車が開発されており、2011年(平成23年)度から順次更新が進められていく。
引用元:74式戦車 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/74%E5%BC%8F%E6%88%A6%E8%BB%8A