「フエの建造物群」(ベトナム)

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次のうち、アジアにある
世界遺産を1つ選びなさい
タージ・マハル(答)インド
アブ・シンベル神殿 エジプト
モン・サン・ミシェル フランス
グレートバリアリーフ オーストラリア
サガルマタ国立公園(答)ネパール
フエの建造物群(答)ベトナム
イグアス国立公園 ブラジル アルゼンチン
トンブクトゥ マリ

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次のうち
磐梯朝日国立公園が
またがっている県を
1つ選びなさい
群馬県
茨城県
福島県(答)
石川県
山形県(答)
宮城県
秋田県
新潟県(答)

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奥深い森と火山と湖沼
朝日連峰のブナの原生林 磐梯朝日国立公園は、福島・新潟・山形の3県にまたがり、187,041ヘクタールという広大な面積を誇る、全国3番目に大きな国立公園です。
引用元:磐梯朝日国立公園|一般財団法人セブン-イレブン記念財団 http://www.7midori.org/lets/park/bandai/01.html

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日本で、国立公園や国定公園を
指定するのは国土交通大臣である
×(答)
◯環境大臣が指定

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次の建物物のうち
当初ヒンドゥー教の
寺院として建てられた
ものはどれ?
(画像選択肢)
1モンサンミシェル フランス
2スルタンアフメト・モスク トルコ
3聖ワシリー聖堂 ロシア
4アンコールワット(答)カンボジア
引用元:「アンコールワット」当初ヒンドゥー教の寺院「スールヤバルマン2世」 「スルタンアフメト・モスク」ブルーモスク http://seethefun.net/%e7%a4%be%e4%bc%9a/13301/

タージ・マハル(ヒンディー語: ताज महल, ウルドゥー語: تاج محل‎, 英語: Taj Mahal)は、インド北部アーグラにある、ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが、1631年に死去した愛妃ムムターズ・マハルのため建設した総大理石の墓廟。インド・イスラーム文化の代表的建築である。
引用元:タージ・マハル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%8F%E3%83%AB

アブ・シンベル神殿(Abu Simbel)は、エジプト南部、スーダンとの国境近くにあるヌビア遺跡。
オリジナルは、砂岩でできた岩山を掘り進める形で作られた岩窟神殿。大神殿と小神殿からなる。建造主は新王国時代第19王朝の王、ラムセス2世。大神殿は太陽神ラーを、小神殿はハトホル女神を祭神としている(小神殿は最愛の王妃ネフェルタリのために建造されたものでもある)。
引用元:アブ・シンベル神殿 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%99%E3%83%AB%E7%A5%9E%E6%AE%BF

モン・サン=ミシェル(Mont Saint-Michel)は、フランス西海岸、サン・マロ湾上に浮かぶ小島、及びその上にそびえる修道院である。
カトリックの巡礼地のひとつであり「西洋の驚異」と称され、1979年には「モン・サン=ミシェルとその湾」としてユネスコの世界遺産(文化遺産)に登録され、1994年10月にはラムサール条約登録地となった。
引用元:モン・サン=ミシェル – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%83%9F%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB

グレート・バリア・リーフ(英: Great Barrier Reef)は、オーストラリア北東岸に広がる世界最大のサンゴ礁地帯[1][2]。漢字表記は大堡礁(だいほしょう)[3]。南緯10度から24度にかけて広がり[4]、2600km(1,600マイル)を超える長さに2,900以上の暗礁群[5]と約900の島を持ち、総面積は344,400km2以上[注 1]となる[6][7]。地理的な位置は、クイーンズランド州沿岸の珊瑚海に存在する。
引用元:グレート・バリア・リーフ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%95

サガルマータ国立公園(サガルマータこくりつこうえん)は、ネパール北東部に位置する山岳地帯にある国立公園。ユネスコの世界遺産に登録されている。
引用元:サガルマータ国立公園 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%AC%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%BF%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%85%AC%E5%9C%92

フエ(Huế)は、ベトナム中部の都市で、トゥアティエン=フエ省の省都である。19世紀から20世紀にかけてベトナムに存在していた阮朝の首都に定められていた。
フエはフランス語風にユエと呼ばれることもある[1]。フエの漢字名の「順化(トゥアン・ホア、Thuận Hóa)」は、14世紀に陳朝が設置した順州・化州に由来する[2]。二つの行政区画のうち、かつてフエの町が属していた「化州」の化の漢字音(hoá)が転訛して、町はフエと呼ばれるようになったと考えられている[1][3][4]。フランス植民地時代にトゥアン・ホアを訪れた外国人は、町を「スェウナ」「スィネア」「シネア」と呼んでいた[5]。
一部の歴史的建造物がユネスコの世界遺産(文化遺産)に、また宮廷芸能であるニャーニャック(雅楽)が無形文化遺産に登録されている。
引用元:フエ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A8

アルゼンチンのイグアス国立公園は、1934年に設定された国立公園。ミシオネス州北部のイグアス県にある。その名の通り、アルゼンチン最大級の自然美を誇るイグアスの滝と周辺の亜熱帯の密林を対象とする。イグアス川の対岸には、ブラジルのイグアス国立公園が存在し、ともに世界遺産に登録されている。
引用元:イグアス国立公園 (アルゼンチン) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%82%B9%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%85%AC%E5%9C%92_(%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%B3)

ブラジルのイグアス国立公園は、パラナ州にある1939年に設定された国立公園である。イグアスの滝があることで知られるが、滝はアルゼンチンにもまたがっているので、アルゼンチン国内にも「イグアス国立公園」が存在する。特に鳥類などの野生生物が多く生息し、5種の森林と生物系が同じ国立公園内に同居する世界的にも珍しい場所にな引用元:イグアス国立公園 (ブラジル) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%82%A2%E3%82%B9%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%85%AC%E5%9C%92_(%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%83%AB)っている。

トンブクトゥ(フランス語: Tombouctou)は、西アフリカのマリ共和国内のニジェール川の中流域、川の湾曲部に位置する。砂漠の民トゥアレグ族の都市である。ティンブクトゥ(Timbuktu)とも呼ばれる。マリ帝国、ソンガイ帝国時代に繁栄し西欧では「黄金郷」として知られるほどであった。アラブ・ムスリムの学者たちも往来し学問研究も盛んであったが、16世紀以降は次第に衰退する。
引用元:トンブクトゥ – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%96%E3%82%AF%E3%83%88%E3%82%A5