岡山県の祭り「和文字焼き」「西大寺会陽」「嫁いらず観音大祭」「七十五膳祭」 島根県江津市「江の川祭り」 鹿児島県鹿児島市「おはら祭」 鳥取県三朝(みささ)温泉「キュリー祭」

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和文字焼き
西大寺会陽
嫁いらず観音大祭
七十五膳祭
岡山県(答)
広島県
秋田県
東京都


貝がら節祭り
キュリー祭
倉吉春まつり
米子がいな祭
鳥取県(答)

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次のお祭りを
それが行われる地域ごとに
グループ分けしなさい

九州地方四国地方中国地方備考
江の川祭り
ごうのかわまつり
島根県江津(ごうつ)市
新居浜太鼓祭り愛知県新居浜(にいはま)市
さかいで大橋まつり香川県坂出市
おはら祭り鹿児島県鹿児島市

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毎年8月に鳥取県の三朝温泉で
催される、ある外国の偉人の
名前が付いた祭りは
◯◯◯◯祭? ◯を答えなさい
キュリー(答)
「キュリー祭」

連想
連想
関金温泉 せきがねおんせん
皆生温泉 かいけおんせん
三朝温泉 みささおんせん
羽合温泉 はわいおんせん
鳥取県(答)

連想
二宮忠八翁飛行記念大会
大洲まつり
いかざき大凧合戦
新居浜太鼓祭り
愛媛県(答)

連想
どろめ祭り
秋葉まつり
龍馬まつり
よさこい祭り
高知県(答)

連想
のざきまいり
今宮戎神社の十日戎
天神祭り
岸和田だんじり祭り
大阪府(答)

連想
いちょう祭り
童謡「夕焼小焼」
東京富士美術館
高尾山
八王子市(答)

連想
吉田の火祭り
清里高原つつじ祭り
富士山開山前夜祭
信玄公まつり
山梨県(答)

連想
こいこい祭り
鶴仙渓
山中温泉
九谷焼美術館
加賀市(答)

連想
鳥越城跡
獅子吼高原スキー場
白峰アルペン競技場
雪だるま祭り
白山市(答)

連想
石崎奉燈祭
八ヶ崎海水浴場
のどじま水族館
和倉温泉
七尾市(答)

連想
見付島
宝立七夕キリコ祭り
禄剛埼灯台
全国初のアナログテレビ放送終了
珠洲市(答)
すずし

連想
オーストラリア記念館
富田一色けんか祭
伊坂ダムサイクルパーク
とんてき発祥の地
四日市市(答)

連想
チューリップ祭り
おなごりフェスティバル
神風船上げ
ふるさと西仙まつり
秋田県(答)

連想
お水送り
水仙まつり
敦賀まつり
越前市サマーフェスティバル
福井県(答)

連想
神武天皇祭
春日若宮おん祭
大和さくらい万葉まつり
お水取り
奈良県(答)

毎年8月16日午後8時、京都の大文字の送り火と時を合わせて、和気町の観音山に「和」の火文字が点火されます。河川敷に観客席が設けられ、各種アトラクションも開かれます。

和文字の点火前には、会場の照明は屋台も含めてすべて消されます。夏の夜の闇の中、「和」の文字が少しずつ現れていく様は、厳かな儀式のようでもあり、にぎやかな会場もこのときばかりは静まり返ります。
和文字が完全に浮かび上がると、今度は千数百発の花火が和気の夜空に打ち上げられ、炎の祭典は最高潮に達します。

「和」とは、それは「和気町」の「和」の字を表すとともに、
「大文字」の火文字とあわせ「大和(やまと)」をも意味しています。
引用元:和文字焼きまつり | 岡山県和気町公式サイト http://www.town.wake.okayama.jp/festival/wamoji.php

西大寺(さいだいじ)は、岡山県岡山市東区西大寺にある寺。山号は金陵山。本坊は観音院。
観音院は高野山真言宗別格本山の寺院。本尊は千手観世音菩薩。中国三十三観音霊場第一番札所、百八観音霊場(中国観音霊場、四国三十三観音霊場、九州西国霊場の3霊場の連携体)では第一番(本堂)・第二番(境内の南海観音)札所である。日本三大奇祭のひとつとも言われる、会陽(えよう、裸祭り)が有名である。
>現在、日本三大奇祭の一つに数えられる会陽(裸祭り)は、毎年2月の第3土曜日に開催される。神事は3週間前から始まり、当日投げ込まれる宝木の材料を如法寺無量寿院(岡山市東区広谷)に受け取りに行く「宝木取り」、その翌日の「宝木削り」を経て、14日前からの修二会の祈祷が行われる。会陽当日の夜になるとまわし姿の裸の男衆が「ワッショ、ワッショ」の掛け声とともに集まり、牛玉所大権現(ごおうしょだいごんげん)の裸の守護神を参詣したあと、本堂西の四本柱をくぐり、本堂に向かう。そして、14日間の修二会の祈祷が結願した深夜に、本堂の御福窓から裸の男衆の頭上に香を焚きしめられた2本1対の宝木がそれぞれ牛玉紙(ごおうし)に包んで投下される。
そしてこの争奪戦を制して2本いずれかの宝木を手にし、仁王門の外に出た者(取り主)がその年の福男になる(現在は観音院境内の外での宝木争奪は禁止されており、仁王門外到達の時点で確定となる)。
引用元:西大寺 (岡山市) – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A5%BF%E5%A4%A7%E5%AF%BA_(%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E5%B8%82)

天平9年(737年)に名僧行基菩薩によって開基と伝えられ、行基自作の十一面観音を本尊としてお祀りし、樋の尻観音といいますが、このあたりでは「嫁いらず観音」の俗称で知られています。 年老いた人たちが「老いても嫁の手を煩わすことなく、健康で幸せな生涯を全うできる」という霊験があり、嫁不要(よめいらず)の観音様といわれています。
縁日に当たる春と秋の彼岸の中日(春分・秋分)はもとより、毎月17日の月例祭当日は、中国・四国はもとより、広く全国からも参拝者があり、その多くは中老年の人たちで数十万人にのぼります。
引用元:嫁いらず観音院:史跡・名勝:観光情報:「井原市観光協会」公式サイト http://www.ibarakankou.jp/data/DB016/DB016.html

嫁いらず観音院(よめいらずかんのんいん)は、岡山県井原市大江町にある真言宗単立の寺院である。正式な名称は、樋の尻山嫁いらず観音院(ひのしりやまよめいらずかんのんいん)で瀬戸内三十三観音霊場第二十一番札所にもなっている。
>737年(天平9年)に行基によって開基と伝えられ、行基自作の十一面観音を本尊として祀る。
「嫁いらず観音」という名は俗称で、年老いた人たちが「老いても嫁の手を煩わすことなく、健康で幸せな生涯を全うできる」という霊験から嫁不要(よめいらず)の観音様と言われるようになった。
毎月17日の月例祭には、大勢の参拝者が訪れ、春と秋の彼岸の中日(春分・秋分)の大祭には、中四国はもとより全国各地から大勢の参拝者が訪れ、賑わう。
引用元:嫁いらず観音院 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AB%81%E3%81%84%E3%82%89%E3%81%9A%E8%A6%B3%E9%9F%B3%E9%99%A2

七十五膳据神事は当社にて春と秋に行われる大祭の献饌行事で、古くは陰暦9月中の申日に行われていた大饗会であります。備中の国内の諸郷から新穀をはじめとする産物を一宮である当社に献納し感謝するお祭りであります。
>ところで、七十五のお膳が供えられるわけでありますが、なぜ七十五という数なのかについて申しますと、往古の最大吉数八十一の次の吉数である七十五とい う説。当社の神座数が七十五あり一膳ずつ献供するため。また村落数が七十五あり各村々から一膳ずつ献供したという説など諸説ありますが、この神事は御祭神 の温羅を退治し凱旋した時の模様を加味しているとも思考されることから、村落数説がもっとも有力な説ではないかと思われます。
引用元:吉備津神社 http://kibitujinja.com/about/taisai.html

秋季大祭 七十五膳据神事について

七十五膳据神事とは、吉備津神社で春と秋に行われる大祭の献饌(けんせん)行事です。神宝類やお供物を持った大勢の氏子奉仕者が行列を作り、長い廻廊を粛々と進み、本殿内で吉備津彦命(祭神)に献供し感謝します。
引用元:秋季大祭 七十五膳据神事 – じゃらんnet http://www.jalan.net/event/evt_173670/