「アフ・トンガリキ」15体のモアイ像が直立するイースター島の名所 「王の港」

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15体のモアイ像が並び立っている
「王の港」という意味がある
イースター島の名所は?
キアトン・フガリ
アフ・トンガリキ(答)
Ahu Tongariki

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引用元:Ahu Tongariki – Wikipedia, the free encyclopedia https://en.wikipedia.org/wiki/Ahu_Tongariki

イースター島(イースターとう、英語: Easter Island)はチリ領の太平洋上に位置する火山島。現地語名はラパ・ヌイ(ラパ・ヌイ語: Rapa Nui)。正式名はパスクア島(パスクアとう、スペイン語: Isla de Pascua)で、”Pascua”は復活祭(イースター)を意味する。日本では英称で呼ばれることが多い。
モアイの建つ島である。ポリネシア・トライアングルの東端に当たる。最も近い有人島まで直線距離2000km余と、周囲には殆ど島らしい島が存在しない絶海の孤島である。「ラパ・ヌイ」とはポリネシア系の先住民の言葉で「広い大地」(大きな端とも)という意味。かつては、テ・ピト・オ・ヘヌア(世界のへそ)、マタ・キ・テ・ランギ(天を見る眼)などと呼ばれた。これらの名前は、19世紀の後半に実際に島に辿り着けたポリネシア人が付けたもの。
>7世紀~8世紀頃に、プラットホーム状に作られた石の祭壇(アフ)作りが始まり、遅くとも10世紀頃にはモアイも作られるようになったとされる。他のポリネシアの地域と違っていたのは、島が完全に孤立していたため外敵の脅威が全くなく、加工し易い軟らかな凝灰岩が大量に存在していたことである。採石の中心は「ラノ・ララク」と呼ばれる直径約550mの噴火口跡で、現在でも完成前のあらゆる段階の石像が散乱する彫る道具とともに残されている[1]。最初は1人の酋長の下、1つの部族として結束していたが、代を重ねるごとに有力者が分家し部族の数は増えて行った。島の至る所に、それぞれの部族の集落ができ、アフもモアイも作られていった。
>よく、モアイは「海を背に立っている」と言われているが、正確には集落を守るように立っており、海沿いに建てられたモアイは海を背に、内陸部に建てられたモアイには海を向いているのもある。祭壇の上に建てられたモアイの中で最大のものは、高さ7.8m、重さ80tにもなる。島最大の遺跡「アフ・トンガリキ」は島の東端にあり、アフの長さは100m、その上に高さ5mを超える15体のモアイが並んでいる[4]。
引用元:イースター島 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E5%B3%B6

Ahu Tongariki is the largest ahu on Easter Island. Its moai were toppled during the island’s civil wars and in the twentieth century the ahu was swept inland by a tsunami. It has since been restored and has fifteen moai including an 86 tonne moai that was the heaviest ever erected on the island. Ahu Tongariki is one kilometer from Rano Raraku and Poike in the Hotu-iti area of Rapa Nui National Park. All the moai here face sunset during Summer Solstice.
引用元:Ahu Tongariki – Wikipedia, the free encyclopedia https://en.wikipedia.org/wiki/Ahu_Tongariki