エキュート「大宮」 JR東日本初の「エキナカ」施設

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2005年に、JR東日本の
駅構内商業施設「ecute」が
初めてできた駅は?
横浜駅
品川駅 2番目
大宮駅(答)
新宿駅

2005年1月7日
 
「JR大宮駅」エキナカ商業空間『ecute大宮』の店舗が決定
-2005年3月5日(土)グランドオープン-
 
 JR東日本が推進する21世紀の新しい駅づくり「ステーションルネッサンス」の一環として開発を進めてきた、大宮駅構内のエキナカ商業空間『ecute(エキュート)大宮』の店舗が決定いたしました。
>また、今回の『ecute大宮』に続き、2005年秋にJR品川駅、2006年度にJR立川駅での開業を予定しており、今後も、駅を中心にあらゆる人が集い楽しむ快適空間「駅の新しいステージ~通過する駅から集う駅へ~」の創造に取り組んでまいります。
>『ecute』
「eki」「center」「universal」「together」「enjoy」という5つの単語を・・・”駅を中心にあらゆる人が集い楽しむ快適空間”に生まれ変わることを願う意味を込め、組み合わせた造語。その音感から「楽しいことがキューっと詰まっている駅」を表す。
引用元:JR東日本:プレスリリース:「JR大宮駅」エキナカ商業空間『ecute大宮』の店舗が決定-2005年3月5日(土)グランドオープン- http://www.jreast.co.jp/press/2004_2/20050102/

エキュート(ecute)は、東日本旅客鉄道(JR東日本)のグループ企業が開発運営をする駅構内(改札内)商業施設の名称である。
>JR東日本グループが推し進める駅改札内(いわゆる、「エキナカ」)活性化プロジェクトの一環の「駅構内開発小売業」である。駅の環境計画からマーチャンダイジング(MD)等までを一貫して行う新しいビジネスモデルである。
>2005年春に開業した第1号店の大宮店を皮切りに、JR東日本ステーションリテイリングが専属して開発運営を担当してきたが、JR東日本グループ内に複数ブランドの商業施設が存在し、利用者の認知度に課題があった。そのため運営企業を問わず、JR東日本グループとして「上質性を高めた商業施設」であれば“エキュート”とする方針に転換し[3]、2010年にJR東日本リテールネットが上野店・品川サウス店を、2011年にはジェイアール東日本都市開発が赤羽店をそれぞれ開業した。
>2005年(平成17年)
3月5日 – エキュート大宮オープン
10月1日 – エキュート品川オープン
>2007年(平成19年)10月5日 – エキュート立川第1期オープン
引用元:エキュート – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%88