「珠洲市」全国初アナログ放送終了 禄剛崎灯台 見附島 宝立七夕キリコ祭り

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禄剛埼灯台 ろっこうさきとうだい
見付島 みつけじま
宝立七夕キリコ祭り
全国初のアナログテレビ放送終了
七尾市
珠洲市(答)すずし
小松市
能美市

能登半島の最先端で、ちょうど外浦と内浦との接点にあたるところ。ここは「海から昇る朝日と、海に沈む夕陽」が同じ場所でみれることで有名です。明治時代にイギリス人の設計で造られた白亜の禄剛埼灯台です。
無人のため灯台内は見学不可ですが、年に数回一般公開があります。
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引用元:禄剛埼灯台|自然・景観|観光スポット|すず観光ナビネット http://kankounavi.city.suzu.lg.jp/www/view/detail.jsp?id=4

島の形が軍艦に似ているところから別名「軍艦島」とも呼ばれる高さ28mの奇岩。能登のシンボルとしても有名で、また見附島から昇る朝日は絶景で一見の価値があります。浜辺には縁結びの鐘があり、その名も「えんむすびーち」と呼ばれています。空気の澄んだ晴れた日には、はるか遠くに立山連峰が見られ、夜にはライトアップもされるロマンチックスポットです。
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引用元:見附島|自然・景観|観光スポット|すず観光ナビネット http://kankounavi.city.suzu.lg.jp/www/view/detail.jsp?id=5

宝立七夕キリコ祭り(ほうりゅうたなばたキリコまつり)は、石川県珠洲市宝立町鵜飼地区で8月7日(旧暦7月7日)に行われる「キリコ」を用いた祭り。
>同祭は、高さ約14m、重さ約2tもの大型のキリコを各地区で組み立て(各地区6本、中学生は6mのキリコ2本を)、運行。人口減少に伴い、周辺地域(の「キリコ祭り」)が「担ぐキリコ」から「タイヤ(車輪)をつけて引くキリコ」にしている中、「大型キリコを担ぐ」スタイルをとり続けている(よって、担ぐキリコとしては能登最大級のキリコである。)。また、祭り開催日も土・日等に移す傾向もあるが、「七夕」との立場から8月7日の開催を変更していない。祭り終盤は、キリコが海に入り、設置した「松明(たいまつ)」の回りをまわり、バックでは花火が打ち上げられる(通称:海中乱舞)。
引用元:宝立七夕キリコ祭り – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9D%E7%AB%8B%E4%B8%83%E5%A4%95%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B3%E7%A5%AD%E3%82%8A

キリコは、ひとことでいえば巨大な灯籠であり、代表的な形としては背が高い直方体状で、前後に文字や絵が書かれており、中に灯り(昔はロウソクその他を使用したが現在はだいたい電灯)が入っている。上部には屋根や飾りが付いている。ただ実際のキリコの形や大きさはその地区・地区により様々である。中には青森ねぶたにも似た曲線状のものも存在する。
キリコは普段は各々の祭礼をする町内で管理されているが、輪島市のキリコ会館に行くと多数のキリコをいつでもみることが出来る。また、能登空港や道の駅・桜峠などに、キリコ型の名称表示塔が立っている。
引用元:能登キリコ祭り – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%83%BD%E7%99%BB%E3%82%AD%E3%83%AA%E3%82%B3%E7%A5%AD%E3%82%8A

アナログテレビジョン放送終了リハーサル[編集]
「珠洲中継局」も参照
2009年、珠洲市は、総務省が2011年7月24日を最終期日とするテレビジョン放送の完全デジタル化に際し、その影響を前もって把握するために実施するアナログ放送終了リハーサルの実施地域に応募し、4月に選定された。[7]
これに伴い、隣の能登町にある市をカバーする中継局と市内にあるすべての中継局で、全国の期日よりも1年前倒ししてアナログテレビジョン放送が完全に終了することとなった。2010年7月24日、大きな混乱もなくアナログ放送は完全停波した。[8][9]
引用元:珠洲市 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8F%A0%E6%B4%B2%E5%B8%82