自然の「叡智」2005「愛・地球博」メインテーマ 海-その「望ましい未来」1975「沖縄国際海洋博覧会」メインテーマ

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2005年に開催された
愛・地球博のメインテーマは
「自然の◯◯」?
◯の漢字をひらがなで答えなさい
えいち(答)
「自然の叡智」


1975年から翌年にかけて開催された沖縄海洋博のテーマは「海-その◯◯◯◯◯」?
のぞましいみらい(答)
「望ましい未来」

「自然の叡智」をテーマに半年間繰り広げられた愛・地球博は9月25日、最終日を迎え、会期185日間の集大成となるセレモニーが行われました。

未明から多数の来場者が詰めかけ、入場ゲートでは過去最多の4万1300人が列をつくり、博覧会協会は、これまででもっとも早い午前8時10分に開場。来場者は、お目当てのパビリオンなどを目指し、会場を思い思いにめぐり、最後の1日を楽しみました。

閉会式は、皇太子さまや小泉首相ら約2250人が出席し、EXPOドームで行われました。また、愛・地球広場では、映像でつづる「愛・地球博185日」が流れ、芝生を埋め尽くした来場者が会期中の出来事を振り返りました。
引用元:万博トピックス | EXPO 2005 AICHI,JAPAN http://www.expo2005.or.jp/jp/E0/E1/0925_001.html

2005年日本国際博覧会(2005ねんにっぽんこくさいはくらんかい、英称:The 2005 World Exposition, Aichi, Japan)は、2005年3月25日から同年9月25日まで、長久手会場(愛知県愛知郡長久手町(現:長久手市)と、豊田市にまたがる場所)および瀬戸会場(同県瀬戸市)の2会場で開催された博覧会で、21世紀最初の国際博覧会 (EXPO) であり、国内では大阪万博以来の2回目の総合的なテーマを取り扱う大規模な国際博覧会(General category:旧一般博、現登録博)である。略称は、開催地の名から「愛知万博」、愛称は「愛・地球博」(あい・ちきゅうはく)。1997年にモナコで開かれた博覧会国際事務局 (BIE) 総会でカナダのカルガリーを破り、開催地に選ばれた。
>「自然の叡智」をメインテーマに、「地球大交流」をコンセプトに、日本の万博史上最多の120を超える国々が参加して開催された。会場は長久手町、豊田市と瀬戸市にまたがる名古屋東部丘陵。愛知青少年公園跡地(現在:愛・地球博記念公園)の長久手会場は起伏に富んだ地形で、改変を最小限にとどめるために空中回廊「グローバルループ」でひとつで結ばれた。
引用元:2005年日本国際博覧会 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/2005%E5%B9%B4%E6%97%A5%E6%9C%AC%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8D%9A%E8%A6%A7%E4%BC%9A

沖縄国際海洋博覧会(おきなわこくさいかいようはくらんかい)は、沖縄県の本土復帰記念事業として沖縄県国頭郡本部町で183日間の会期(1975年7月20日 – 1976年1月18日)をもって行われた国際博覧会(特別博)[1]。略称は「沖縄海洋博」「海洋博」など。
>「海-その望ましい未来」を統一テーマとし[1]、日本を含む36か国と三つの国際機関が参加した。会場規模は、100万m2(うち陸域75万m2、海域25万m2)であった[1]。期間中は県内の至る所に「めんそーれ沖縄」と書かれた歓迎の垂れ幕類が立っていた。
引用元:沖縄国際海洋博覧会 – Wikipedia https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%96%E7%B8%84%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E6%B5%B7%E6%B4%8B%E5%8D%9A%E8%A6%A7%E4%BC%9A